この記事を読んでいただきありがとうございます。

小幡和輝へのお仕事をご検討いただいているということですよね。嬉しいです。

気持ちよくお仕事をさせていただけるように、大まかな流れと条件をまとめました。
ご依頼前にこちらをご確認いただけるとスムーズです。

・講演会やパネルディスカッションなどへの登壇

話せるテーマ

地域の情報発信、クラウドファンディングを含めた地域×お金、不登校や引きこもりへの支援、学生に向けたキャリア教育、起業支援など。

テーマは主催者側で決めていただき、こちらに確認連絡をいただければ幸いです。

マイクとプロジェクターを使用します。(PCはMacを持ち込みます。)

料金は50,000円/1時間(税別)(別途で交通費・遠方の場合は宿泊費をいただきます。)

なお、学校の授業や学生向けのイベントは積極的にお受けさせていただいていますので、条件ご相談できます。

登壇内容は相談可能です。

講演の30分前に会場入りします。

なお事前の対面や電話等の打ち合わせは行なっておりません。当日の30分前の時間でお願い致します。

どうしても打ち合わせが必要な場合や、講師登録用紙の記入、郵送など、別途工数が発生する場合、上記の料金から追加料金をいただく場合がございます。

(法人からの請求書→口座振込、もしくは当日印鑑を持参しての領収書に押印、以上の対応を想定していません。)

ご依頼の際に、内容・来場者の目安人数をご記載ください。(内容や来場人数の目安がわからないと判断ができません。)

また、内閣府より地域活性化伝道師を拝命しており、小幡を講師に呼ぶ際に発生する交通費等の補助を受けることができます。

こちらで対応はできませんので希望される方は、内閣府か開催場所となる自治体にお問い合わせください。

関連記事→ 内閣府より最年少の地域活性化伝道師に任命いただきました。

プロフィールと写真はこちらです。
ご自由にお使いください。(添削やトリミングもご自由に。)

このブログへのリンクをつけていただけると嬉しいです。

小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
ブログの感想とかTwitterでいただけると嬉しいです。

NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。

小幡和輝 プロフィール 横長


メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など

著書「不登校から高校生社長へ」


・アドバイザーや顧問としての協力、スポットコンサル

アドバイザーや顧問としての協力

100,000円/月(税別)※3ヶ月単位の契約を基本としています。

お約束すること

月1回の打ち合わせ(別途で交通費・遠方の場合は宿泊費をいただきます。オンラインも可能。)
オンラインチャットを作成し、随時アドバイスやご協力

ご協力できる内容は、プロモーション計画の立案・会議に参加してブレスト・人のご紹介・採用の支援・その他ご相談いただければ、小幡のできることであればなんでもご支援します。
→2018年4月よりリニューアルしました。現在3社に参画しております。こちらは名前を出せるタイミングで公開していく予定です。

スポットコンサル

料金は30,000円/1時間(税別)(別途で交通費・遠方の場合は宿泊費をいただきます。オンラインも可能。)

事前に資料をいただけるとスムーズですが、すべて事前に読み込んでからという想定ではないのでご了承ください。

クラウドファンディングの立ち上げサポートに限り、いくつかの条件を了承いただければ無料でサポートが可能です。詳細はお問い合わせください。

・メディアの取材・コラム執筆など

お問い合わせください。

コラム執筆中のメディア

Forbes Japan
日経カレッジカフェ(日本経済新聞社 運営)
ハフポスト(旧ハフィントンポスト) など

・お問い合わせ先

kazuki(a)nagomiobata.com

スパムメール防止のため@を(a)と表記しています。
送信の際にはお手数ですが@に変更してご入力ください。

案件によって小幡本人か秘書が対応します。

TwitterFacebookでご連絡いただける方が返信早いです。(メールはあまり見ていません。)

なお、上記の内容・金額は目安であり、内容によってはディスカウントする場合もあります。

逆に上記の料金を提示いただいても、内容に魅力を感じないものはお受けできません。

よろしくお願い致します。

(よく「あまり予算がないのですが。。」といったご連絡をいただくのですが、それだと判断できませんので、具体的な予算感をご連絡ください。)

小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
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NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス
会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。

「高画質」 小幡和輝プロフィール 横長



メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など

著書「不登校から高校生社長へ」