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こちらの書籍ですが、当事者として悩んでいる10代に限り無料でプレゼントしようと思います。(送料も僕が出します。)

(親に学校行きたくないことを認めてもらえない、相談できてないので、僕の本を買ってもらうことができない。でも自分で買うお金がない。そんな子が結構いるので。)

本人からの直接の連絡に限ります。

僕の実体験と他の人の体験談も交えながら、感情的にも論理的にも「学校に行かないという選択肢」を伝えれる本だと思っています。

TwitterFacebookのDMで郵便番号、住所、名前、簡単で良いので本が欲しい理由を送ってください。

やろうと思った理由は、当事者からよく相談のメッセージが届くんですが、いろいろ仕事があるし受けているとキリがないので、1人1人の個別相談を受けることが難しいんですね。。

ごめんなさい。

でも、何かできればということでこのような形を取ってみました。

連絡待ってます。遠慮なく。

不登校から高校生社長へ

著者 小幡和輝
対談 JERRYBEANS ・家入一真・河合未緒・吉藤オリィ
ライター 河合未緒・小坂綾子
特別協力 乙武洋匡・ 堀 潤

「目次」

1章 「なんとなく行きたくない」から始まる不登校。

・日本には不登校の子どもが12万人いる。

・「なんとなく行きたくない」から始まる不登校。

・僕の人生で一番辛かった時間。

・いじめられて良かったかもしれない。

・学校に行きたくない理由は人それぞれ。


2章 学校に行かなければならない理由。

・学校の持つ役割。

・コミュニティの重要性。

・学校はコスパがいい。

・9月1日は子供の自殺が多い。

・義務教育は子どもが教育を受ける権利。


3章 正しい不登校のやり方。 明日、学校に行きたくないキミへ。

・正しい不登校のやり方。

・自分が好きなことにとことんハマる。

・人に誇れるものを作る。

・僕はゲームにハマった。

4章 これからの社会における教育とは

・学校に行かないという選択を、みんながすればどうなるのか。

・労働問題と不登校の関係性。

・現場も違和感を感じている。

・これからの教育。学校に求められる役割。

・多くの学校はアルバイト禁止。

・教育の最先端は定時制高校。

・定時制高校のデメリット。

・学歴をアップデートする裏技。

5章 不登校にもいろんなタイプがある。

小幡和輝 × JERRYBEANS ・家入一真・河合未緒 ・吉藤オリィ

参考記事→不登校から高校生社長へ。茂木健一郎さんとの対談&本が完成しました。

お金のある社会人の方はすみません。こちらからご購入をお願いします。

あくまで当事者から直接連絡が来た場合のみ無料でプレゼントします。

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不登校の体験談を引き続き募集しています。(当事者や保護者など)詳細はこちらの記事を。

8月19日に不登校の当事者に向けたイベントを全国100ヶ所で同日開催しようとしています。
協力してくれる方はぜひこのグループまでリクエストください。
https://www.facebook.com/groups/784091841780825/

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小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
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NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。

小幡和輝 プロフィール 横長


メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など

著書「不登校から高校生社長へ」