実は僕もオンラインサロンをやっております。

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#ローカルクリエイターラボ -地方でつくる力を身につける-

サロンを運営する以上、ほかのサロンの空気は知っといた方がいいなぁと思いまして、キングコング西野さんのオンラインサロンで積極的に手をあげてみました。(前から入ってたけどほぼROM専だった。)

・サロンメンバーを紹介するインタビュー企画に登場(なお1人目)

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・西野さんと一緒にダンサーになったり

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キングコング西野さんと一緒にダンサーになります。

人生で初めてダンサーとしてステージに立つ。

そして、本日公開した西野さんとの対談記事

西野・小幡

西野亮廣×小幡和輝 西野さんの『失敗』について聞いてみた。

ここ3ヶ月くらいどんどん手をあげてみました。

西野さんのサロンは会費が安くて(なんと月1000円!)

毎回のプロジェクトに参加チケットが発生する仕組みなので、追加で結構お金がかかってるんですが、確実に元は取ったなぁという印象です。(ちなみにインタビュー企画は謝礼が出ています。サロンメンバーに仕事発注するの超ステキ!)

わかりやすいところでいうとフォロワー数がかなり増えたりとか。

あとはサロンだけじゃなく自分の企画の応援もしてもらいました。




もともと講演会を企画したり、ちょこちょこ話をさせてもらう機会はあったんですが、サロンで積極的に動くようになってからグッと距離が近くなったような気がします。

(それでも対談はめちゃくちゃ緊張しましたが、、笑)

西野さんがどういった想いかはわからないですが、僕もサロンを運営しているのでその立場から考えると、サロンメンバーが成長すること=サロンの一番の宣伝になるので、サロンオーナーが応援するメリットがある関係性を組めるのが大きいなぁという印象です。

あと、西野さんのサロンの中には部活があって、そこに「不登校の部屋」っていうグループがあるんですけど、このメンバーから#不登校は不幸じゃないの主催チームになってくれた人がいたりもして。

めちゃくちゃ利用させてもらってます。

西野さんのサロンはROM専でも楽しめるように設計されていますが、(西野さんが毎日かなりの記事を投稿しているので、メルマガ的な要素もある。)やっぱり手をあげることは重要だと思いますね。

ということで、いよいよ1万人を超えた西野さんのオンラインサロンはこちらから

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もうちょっと書きます。

さっきのサロンメンバーが成長すること=サロンの一番の宣伝」っていうのはかなり大事な視点だと思っていて、僕もサロンメンバーがやることは全力で応援したいと思っています。

それがサロンの宣伝にも繋がるので。

逆にサロンメンバーを応援できないサロンオーナーはダメだと思います。

そして、サロンメンバーはオーナーの手足として動くんじゃなくて、自分の活動にどうやって繋げれるかを考えたほうがいいです。搾取されないように気をつけて。

サロンメンバーに出資とかしたいなぁ。ぜひ提案ください。

サロンメンバーと一緒にいろいろ仕掛けていきたいです。

西野さんには及びませんが、逆にまだ人数が少ないので1人1人とがっつりコミュニケーションが取れると思ってます。

10月はサロン主催で2つイベントやる予定。
→僕もがっつりコミットしています。

今日はあるメディアと打ち合わせをしていて、サロンメンバーが地元の記事を書いてライターとして報酬をもらえるみたいな仕組みも考えてます。

ギルド的な機能も入れていきたいので。

ということで、ご参加お待ちしてます!

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小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
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小幡和輝へのお仕事依頼について

NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師・#不登校は不幸じゃない 発起人

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。
2018年、不登校を肯定するムーブメント「#不登校は不幸じゃない」を立ち上げ、8月19日に全国100ヶ所でイベントを同日開催。SNSで#の関連投稿は2万件を超え、多くのメディアにも取り上げられた。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出

「高画質」 小幡和輝プロフィール 横長


メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など