小幡和輝オフィシャルブログ

約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。 もっと詳しい自己紹介は下の記事を! 社会のギモンに切り込んでいきます。

約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。 社会のギモンに切り込んでいきます。

第9回みんなの夢アワード募集開始してます!

僕は第6回夢アワードでファイナリストとして登壇しました。

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会場は舞浜アンフィシアター。2000人を収容する大きな舞台で、自分の夢をプレゼンしました。

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グランプリは取れなかったんですが、協賛企業のサントリーさんからイベントのたびに支援をいただいたり、総合プロデューサーの中川さんには終わってからも本当にいろんな面でサポートしていただいてます。。

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(もうすぐ一緒に地方創生のプロジェクトやるのでリリースをお楽しみに。)

日本を代表する大手企業の役員クラスの方がいっぱいきます。全国から夢を応援してくれるオーディエンスが集まります。

ここで夢を掴んだ人をたくさん知っています。
ぜひチャレンジしてみてください。

締め切り迫ってきてます。

エントリーはこちらから。
http://www.yumeaward.org/

小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
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小幡和輝へのお仕事依頼について

NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師・#不登校は不幸じゃない 発起人

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。
2018年、不登校を肯定するムーブメント「#不登校は不幸じゃない」を立ち上げ、8月19日に全国100ヶ所でイベントを同日開催。SNSで#の関連投稿は2万件を超え、多くのメディアにも取り上げられた。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出

「高画質」 小幡和輝プロフィール 横長


メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など



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3つのC.001


こんにちは。

小幡和輝です。

僕は週に1回くらい講演をさせてもらう機会があります。

ちなみに今日も講演会でした。




もう3年くらいかな。

講演会の最後は大体同じことで締めるんですが、今日はそんな話を書きたいと思います。

人生で大切にしたい『3つのC』


Chance (チャンス)

Challenge (チャレンジ)

Change (チェンジ)


この3つの頭文字を取って3つのCと読んでいます。

現代社会はチャンスに溢れています。

自分が気になったこと、やりたいと思ったことをネットで検索すれば、その答えやヒントが書いています。

他の人が時間をかけて学んだこと、経験に対して、簡単にアクセスできるのが現代社会です。

しかし、チャンスと出会ってもチャレンジする人が圧倒的に少ない。

チャレンジしなければ人生は変わらない。

チェンジするためにはチャレンジが必要なのです。



自分自身に問いかけてみてください。



チャンスを逃した経験はないですか?

この記事を読んだことがチャンスかもしれません。


あなたがとる行動は2つ。


なにもしないのか、チャレンジするのか。




これからの人生が変わるかどうかはあなた次第です。


P.S.

ちなみにこんなの作ろうと思ってます。



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フォントどっちが良いかなぁ。ぜひツイッターとかで教えてください!

関連記事はこちら。社会のギモンにどんどん切り込んでいきます。
小幡和輝が社会のギモンに切り込む。教えて!なんでこうなってるの?

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2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。
2018年、不登校を肯定するムーブメント「#不登校は不幸じゃない」を立ち上げ、8月19日に全国100ヶ所でイベントを同日開催。SNSで#の関連投稿は2万件を超え、多くのメディアにも取り上げられた。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出

「高画質」 小幡和輝プロフィール 横長


メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など




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ブログ用スライド.001

このツイートが結構反応もらえてる。




もうちょっと詳しく考察したいと思います。

ツイートにもありますが、学校に有給休暇を導入した方がいいと思う理由は2点。

1.子どもは平日に休むことができないので、平日に学校以外の予定を入れることができない。



有給休暇の消化が少ないというのが度々問題になりますが、僕これが原因の1つじゃないかなぁと思うんです。

子どもがいる家庭で平日に有給を取っても、家族で遊びに行くとかできないじゃないですか。

子どもも合わせて休めて、家族で旅行とかできるようになったらもっと有給取ろうと思うんじゃないかなぁと思うわけです。

2.不登校になると人の目が気になって、昼間に外へ出れなくなる。



このツイートで書きましたが



僕も不登校になった直後は外に出るのが嫌でした。

周りの目が気になって、昼間はあまり出ないようにしていました。

学校に有給みたいな制度ができたら、平日に子どもが外にいても当たり前になるじゃないですか。

ということは学校に行ってるのか、不登校なのかの区別がつかなくなる。

これ大事だと思うんです。

もちろんいまでも休むことはできます。

でも、成績は欠席扱いになりますし、他のみんなから「どうして休むの?」って聞かれたり、「ズル休みだ!」っていじめのきっかけになるかもしれません。

僕のいじめのきっかけは休みの頻度が増えてきたことからでした。

だから制度として必要なんですね。

どこかの学校でやってくれないかなぁ。学校単位では無理なんだろうか。。

関連記事はこちら。社会のギモンにどんどん切り込んでいきます。
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2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。
2018年、不登校を肯定するムーブメント「#不登校は不幸じゃない」を立ち上げ、8月19日に全国100ヶ所でイベントを同日開催。SNSで#の関連投稿は2万件を超え、多くのメディアにも取り上げられた。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出

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