紹介記事

ZOZO前澤社長がTwitterで1億円のお年玉! #月に行くならお年玉

衝撃的な企画です(笑)

このツイートに対して応募者が当たったらなにに使うかをリプライするという現象が起きています。
(これは必須じゃないから応募者が自主的にやってるのが面白い)

現在の応募者は約80万人(約80万RT)これは日本記録になるとのこと。本日までが受付なのでおそらくまだまだ伸びると思われます。

【追記】世界記録達成!!!!!

すごいですね。すでに400万人以上フォロワー増えてるので最終500万人増加くらいで落ち着くかな。1人あたり20円で増えてるので広告としても優秀すぎます(100円くらいが平均)

このためにアカウントいっぱい作ったりとか、キャンペーン終わったら外す人も多いだろうからざっくり半分外れるとしても1人あたり40円。

ニュースにもなりまくってるから大成功ですね。

広告代理店は辛いだろうな。。1億円以上の広報予算持ってる企業っていっぱいあるから代理店投げるより直接バラまいたほうがよくない?っていう話になりそう。

まぁ前澤さんだからということもありますが。
前澤さんのことをテレビとかで知ってるけどフォローはしてなかった人が一気にフォローしたイメージ。

他の人がやってもここまではならないと思う。ウソっぽいし。

期間が終わってもそんなにフォロワー減らないんじゃないかな。すげーわ。

ということで僕も応募しました!当たらないかなぁ。

P.S.この本の中に出てくる「1億円があっても100万人のフォロワーは付いてこない」っていう一文が好きなんですが、前澤さんがやると100万人のフォロワーが付いてきちゃったのがすごいし、面白いな。

評価経済社会・電子版プラス
岡田斗司夫 FREEex
株式会社ロケット
2013-07-11


小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
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NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師・#不登校は不幸じゃない 発起人

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。

2018年、不登校を肯定するムーブメント「#不登校は不幸じゃない」を立ち上げ、8月19日に全国100ヶ所でイベントを同日開催。SNSで#の関連投稿は2万件を超え、多くのメディアにも取り上げられた。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出

「高画質」 小幡和輝プロフィール 横長

メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など



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【記事まとめあり】みんなの不登校体験談を集めています

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学校に行きたくない不登校の子どもと親に読んでほしい記事まとめ。

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小幡和輝
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。 もっと詳しい自己紹介は下の記事を! 社会のギモンに切り込んでいきます。 メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など
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