小幡和輝オフィシャルブログ

約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。 もっと詳しい自己紹介は下の記事を! 社会のギモンに切り込んでいきます。

9月17日発売のジャンプをもって、40年続いたこち亀が最終回と知り、驚きと寂しさでいっぱいです。

ジャンプは10年以上毎週買ってきましたが、毎週楽しみだったなぁ。。

アニメも映画も大好きでかなりのこち亀ファンです。

40年間。単行本にして200巻。

秋本先生。本当にお疲れさまでした。


無粋ではありますが最終話を予想してみたいと思います。


1.両さんが公園前派出所からいなくなる。

アニメの最終回が「さよなら両さん大作戦」という話で

みんなに叱られたことにふてくされた両さんが、いたずらで本庁に移転するという嘘の情報を流します。そして、両さんは突然、制服もちゃんと着て真面目に仕事をするようになります。

みんながその嘘を信じ、商店街の借金がチャラになったりいろいろプレゼントをもらったり、とにかくさみしがります。

しかし、どんどん大事になってしまい、移転の式典まで行われることになって引っ込みがつかなくなってしまい、とうとう嘘がバレてみんなにめちゃくちゃ怒られる。というストーリーです。


普段、厳しい大原部長をはじめ、こち亀のキャラクターが両さんとの想い出を語っている姿は、両さんがどれだけの人に愛されているのかが良くわかります。

数多くの話の中でも、名作だと思います。

今回の最終回でもこのような展開になるのではないかと思います。

「さよなら両さん大作戦」は、普段よく出演するキャラクターだけでしたが、40年間の歴史の中で登場したたくさんのキャラクターが登場するのではと予想します。

2.そもそも警察を辞めてしまう。

この展開もあるかなと思っています。

犯人を逮捕するために、相手に大怪我を負わせてしまいその責任を取って辞める。とか
それを知ったみんなが引き止める展開ですね。

たくさんのキャラクターが登場して、両さんとの想い出を語る。という展開はあるんじゃないかなぁ。。

話の中で、誰かが無駄なことをして、今日が最終回なんだぞ!みたいなツッコミとか、最初の数ページが両さんから読者へのメッセージとか、最終回をテーマにした話の可能性とかもありそうですね。


3.麗子と結婚する?

この二人の中は一体どうなるでしょうか。麗子はお見合いの話を度々断っていますし、両さんのことが気になっていることは事実。両さんもまんざらではない感じなんですよね。(どっちかというとお金が目当てだと思いますが)アニメの「ヨーロッパ横断!麗子救出大作戦」は名作だったなぁ

誘拐された麗子を救出した人と結婚してほしい。という麗子パパの要望。両津が麗子を助けてめっちゃいい感じになるのですが、最後に「2兆円(秋本グループの総資産)と麗子はわしのもんだ!」といってしまい、麗子にビンタされて終わり。という話です。

そのときに「一瞬でも、両ちゃんと結婚してもいいと思った私がバカだったわ」というセリフをいってますので、可能性がないわけではないと思います。



さてさて、果たしてどうなるんでしょうか・・


コミックス最終巻もジャンプと同じく9月17日発売のようです。





この記事は僕が代表を努める「和歌山活性化プロジェクトWAKA」のメンバーが取材した記事の転載です。

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現在、大阪・和歌山を中心に活動しているバンド、Buzz cut sheep(2016/03/12〜) にインタビュー!!!メンバーは全員和歌山出身、4人の内3人は和歌山在住。現在のメンバーの内、3人は高校時代に組んでいたバンドslaterのメンバーであり、slaterは和歌山の学生から支持を集めていたが、惜しまれつつも解散した。今回は和歌山県高等学校軽音学連盟主催「わかちかマンスリー」出演後にインタビューさせて頂きました。着々と若者から支持を集める彼らの魅力とは。

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Q:「Buzz cut sheep」のバンド名の由来とは?
A:slaterというバンドを解散して、新しく組んだバンドで、一度全てがなくなった、丸刈りになったという意味でつけました。羊の由来は、なんかカッコいいなぁみたいな感じです(笑)

Q:slaterのお話が出ましたが、ギター&コーラスの児野 海里さんが加入されて殆どslaterと同じメンバーになりましたが、その辺はどうでしょうか?
A:メンバー内でも、ちょっとどうなんだろうというのはありました。でも、やっぱりボーカルの関口くんの歌には、やっぱり海里くんのギターが必要だと思いました。自分たちの音楽をやって行こうと思いました。

Q:その件に関して、児野さんは?
A:最初、その話を聞いた時は、すぐに「はい」とは言えませんでした。それはやっぱり周りの意見もあるだろうし、でも正直やりたいという気持ちはあって、でも自分の気持ちだけでやってしまっていいのだろうかとか悩んでしまって、話を聞いてから2〜3ヶ月はどうしようかと考えていて、でも悩んだ末、やっぱり周りの意見とか関係なく、自分がこの先後悔なく人生を進むにあたって1番正解だと思ったのは、関口くんとこのメンバーで音楽をするのが後悔なく音楽をやっていける道だと思いました。

Q:みなさんは進学で大阪に進みましたが、なぜ、高校時代から和歌山で一緒だった今のメンバーで組んだんですか?
A:やっぱりやっていく中で、音楽だけじゃなくて、人間関係も大事で、学校とかで大阪に行って、それでも今のメンバーが最大限の力を出せる、自分たちの音楽をできると思ってるんで、和歌山とか大阪とか関係なくこのメンバーです。
やっぱり和歌山でずっとやってて、でももっと自分たちの音楽を聞いて貰いたくて、そのためにはライブハウスとかが盛んな大阪に出ることで、もっと知ってもらいたいです。

Q:大阪に出て、環境とか心境は変わりましたか?
A:特に変わらないです。身体的なしんどさはありますが、心境的には前からやってたまま、全力で音楽するだけなんで。ライブハウスの場所、道に迷うくらいですかね(笑)

Q:みなさん高校生という一つの枠が取れましたが、なにか変化はありますか?
A:高校生じゃなくなってまだ実感はないですが、現役の子達を見ると違うんだなあと思います。ライブハウスでも大人と対等に扱われるようになって、当たり前なんですけど、そういう変化はあります。

Q:では、本日の『わかちかマンスリー』は、みなさんが高校生の頃からありますが、本日で一応最後という形になりました。その辺り、みなさんはどう感じますか?
A:やっぱりまだ実感はないです。ホーム的な感じで、また帰ってくる場所だったので…。それから後輩だった子達が引退するのも早いなあと思いますし、時代が変わって行くなと思いました。自分たちもどんどん忘れられていくなあと(笑)

Q時代というワードが出ましたが、客観的に見て、みなさんの高校生時代は和歌山の軽音がすごく盛り上がってたと思います。今の高校生たちになにか思うところはありますか?
A:僕たちが言っていいのかわからないですが、思うのは、僕たちは部活がなくて先生たちからも反対されました。だからバンドが、音楽が出来る環境があるということを理解して、感謝して欲しいと思います。それから、音楽が好きで集まってると思うので、とにかく続けて欲しいです。なんでもとにかく続けてもらいたいです。10年なにもなくても10年1日目にはなにかあるかもしれないので。

Q:では、話は変わりますが、どうしてそんなにかっこいいんですか?
A:やっぱりギターがかっこいいので、光があって、その反射で輝かせてもらってます。その光の下でご飯食べさせてもらってます(笑)

Q:…らしいですが、児野さん。
A:いや、違うんです。違います。ギターはかっこいいって昔から言われてますけど、昨今はベーシストがモテると思います(笑)ドラムはバンドをしてる人から見るとめっちゃかっこいいんです。
まぁでも一生懸命やってる人が、みんなかっこいいんです。
Q:では、次の最後の質問とさせていただきます。みなさんの目標を教えてください。
A:2年以内に、ライブハウスでワンマンをして成功させることです。でもそれは終わりじゃなくて、あくまでも通過点の一つで、1番はやっぱり続けることです。僕たちが死んでも、誰かの心に残る音楽がしたいたいです。

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【メンバー】
◎関口幸介(セキグチ コウスケ)
19歳
ESPエンタテインメント
ボーカル・ギター・作詞作曲担当
◎和田 大祐(ワダ ダイスケ)
19歳
ESP エンタテインメント
ドラム&コーラス担当
◎殿山 大樹 (トノヤマ ダイキ)
18歳
ESPエンタテイメント
ベース担当
◎児野 海里(コノ カイリ)
18歳
大阪商業大学
ギター&コーラス担当
2016/05/22加入

取材・記事・写真
前口 あかね

元記事

https://www.facebook.com/ganbarewakayama/photos/pcb.847973715335071/847973515335091/?type=3&theater

この記事は僕が代表と努める「和歌山活性化プロジェクトWAKA」のメンバーが取材した記事の転載です。

今年の5月14日にオープンした和歌山で唯一のふくろうカフェ Country Owlさんに取材させていただきました!

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ずっとふくろうカフェに興味はあったものの行ったことがなくて、今回の取材が私自身も初ふくろうカフェでした、、、!
まず、Country Owlさんの名前の由来!
お店をカントリー調にしたいということから\( 'ω')/
カントリー調のカウンターはなんとオーナーさまの手作りだそうです、、、!

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とても素敵ですよね٩(ˊᗜˋ )و
ふくろうカフェを始めたきっかけは、小さい頃から家にふくろうの置物があったりとすごく身近で、元々ふくろうが好きだったからだそうです!
そして、もっとたくさんの人にふくろうの魅力を知ってもらいたい!とお店をオープンされました!

Country Owlさんのふくろう達は、スペシャルインプリントのため、人によく慣れているのが特徴です!
スペシャルインプリントとは・・・卵から孵ってすぐ、人が1羽1羽個別に愛情いっぱい育てる飼育法。
手のひらサイズの子から、2キロのサイズの子まで様々な種類のふくろうに会うことができます。

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今回、取材させていただいてふくろうについて初めて知ることがたくさんありました!
中でも驚いた3つのことを紹介したいと思います!

まず、ふくろうは視力がとてもいいとよく聞きますが、なんと人間の100倍の視力だそうです、、、!
予想を遥かに上回る視力でびっくりしました。笑
でも、老眼で近くは見えないみたいです( ´︵` )

そして、ふくろうの足には鳥では珍しく毛が生えてるんです!
鳥が苦手な方は、足に毛がないからっていう理由の方が多いみたいですが、ふくろうなら大丈夫かもしれませんね、、、!笑

3つ目は、ふくろうの睡眠について。
私には、ふくろうは夜行性で昼間は寝ているというイメージがありました。
でも、実際は地域やその子によるみたいで、遊びたい時に遊ぶ!寝たい時に寝る!というふくろうが多いみたいです。笑

人間みたいにまとめて睡眠を取るということはないそうですよ(´-`).。oO
最後に、オーナーさまにとってふくろうとは、、、!と質問させていただきました!
“独特な存在で居るだけでテンションがあがるし癒してくれる。ずっと一緒に居たい”とおっしゃってました!

お話を聞かせていただいて、終始岡村さまのふくろう愛にほっこりしました(´-`).。oO
はじめて、ふくろうカフェにおじゃまさせていただいてふくろうと触れ合い、ふくろうのたくさんのお話を聞かせていただいて、ふくろうにもっと興味を持ちました!
和歌山で唯一のふくろうカフェ、Country Owlさんにぜひ家族や友達と足を運んでみてはいかがでしょうか\( 'ω')/

おしゃれな空間でふくろう達が癒してくれますよ、、、!
私もまた早く癒されにお伺いしようと思っています(´-`).。oO
Country Owlさんありがとうございました!!!

谷口 歩

元記事
https://www.facebook.com/ganbarewakayama/posts/849635988502177

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