「子どもが学校へ行きたがらない」
「ふさぎ込んでしまって、どう対応すれば良いかわからない」
お子さんとの向き合い方に悩む親御さんは多いのではないでしょうか。
僕自身も中学生までの10年間、不登校でした。しかし、その後は大学まで進学し、現在は会社の代表を務めています。
その経験を経て言えるのは「不登校は悪いことではない」ということ。行きたくない子を無理やり学校へ行かせるのも、良くありません。
テレビでのコメンテーターやSNSでの発信など、さまざまな場面でお話をさせていただくのですが、今回は新学期に増える不登校の原因と正しい親の対応というテーマでお話をさせていただきます。
【日時】 2026年4月12日14時00分から15時00分
【会場】 オンライン(Zoomを使用。※参加にはZoomのアプリが必要です)
顔出しなし、チャット、耳だけの参加OKです。
【参加無料】
・本イベントで学べること
1000人以上の当事者と対話した経験から話す不登校の現状
データから見る最近の不登校
不登校支援の現状
子どもが不登校になる原因と正しい親の対応
学校に戻すことを前提とした不登校支援は間違っている
不登校になった場合、どんな選択肢があるのか
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【登壇者紹介】
小幡和輝 Kazuki Obata
1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。
当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、高校3年で起業。SNSのプロモーション企画やイベント事業などを行う。2018年より不登校を肯定するムーブメント「#不登校は不幸じゃない」を立ち上げ、全国300ヶ所以上でイベントを開催。SNSの関連投稿は5万件を超える大きなムーブメントになっている。ダボス会議を運営する世界経済フォーラムより、世界の若手リーダー『GlobalShapers』に選出。日本アントレプレナー大賞 エンタメ部門グランプリを受賞。ワタナベエンターテイメント所属。
著書に 学校は行かなくてもいい 親子で読みたい「正しい不登校のやり方」 など


【イベントの詳細】
【日時】 2026年4月12日14時00分から15時00分
【会場】 オンライン(Zoomを使用。※参加にはZoomのアプリが必要です)
顔出しなし、チャット、耳だけの参加OKです。
【参加無料】
・当日の内容について
小幡からの講演、参加者のみなさんからもらう質問への回答、アドバイス
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(メディアの方へ)
当日の内容は自由にお使いいただけますので、参加を申し込みいただき記事にしていただき分には特に事前連絡等は不要です。
別途、個別取材を希望される方は上記のメールアドレスまでご連絡ください。





























