小幡和輝オフィシャルブログ

約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。 もっと詳しい自己紹介は下の記事を! 社会のギモンに切り込んでいきます。

約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。 社会のギモンに切り込んでいきます。

この記事を読んでいただきありがとうございます。

小幡和輝へのお仕事をご検討いただいているということですよね。

嬉しいです。

気持ちよくお仕事をさせていただけるように、大まかな流れと条件をまとめました。
ご依頼前にこちらをご確認いただけるとスムーズです。

・講演会やパネルディスカッションなどへの登壇

話せるテーマ

地域の情報発信、クラウドファンディングを含めた地域×お金、不登校や引きこもりへの支援、学生に向けたキャリア教育、起業支援など。

テーマは主催者側で決めていただき、こちらに確認連絡をいただければ幸いです。

マイクとプロジェクターを使用します。(PCはMacを持ち込みます。)

料金は50,000円/1時間(税別)(別途でJR和歌山駅からの交通費・遠方の場合は宿泊費をいただきます。)

なお、学校の授業や学生向けのイベントは積極的にお受けさせていただいていますので、条件ご相談できます。

登壇内容は相談可能です。

講演の30分前に会場入りします。

なお事前の対面や電話等の打ち合わせは行なっておりません。当日の30分前の時間でお願い致します。

どうしても打ち合わせが必要な場合や、講師登録用紙の記入、郵送など、別途工数が発生する場合、上記の料金から追加料金をいただく場合がございます。

(法人からの請求書→口座振込、もしくは当日印鑑を持参しての領収書に押印、以上の対応を想定していません。)

ご依頼の際に、内容・来場者の目安人数をご記載ください。(内容や来場人数の目安がわからないと判断ができません。)

また、内閣府より地域活性化伝道師を拝命しており、小幡を講師に呼ぶ際に発生する交通費等の補助を受けることができます。

こちらで対応はできませんので希望される方は、内閣府か開催場所となる自治体にお問い合わせください。

関連記事→ 内閣府より最年少の地域活性化伝道師に任命いただきました。

プロフィールと写真はこちらです。
ご自由にお使いください。(添削やトリミングもご自由に。)

このブログへのリンクをつけていただけると嬉しいです。

小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder / 内閣府地域活性化伝道師 / #不登校は不幸じゃない 発起人

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。

2018年、不登校を肯定するムーブメント「#不登校は不幸じゃない」を立ち上げ、8月19日に全国100ヶ所でイベントを同日開催。SNSで#の関連投稿は2万件を超え、多くのメディアにも取り上げられた。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。 著書 学校は行かなくてもいい ――親子で読みたい「正しい不登校のやり方」


小幡和輝 プロフィール 横長


メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など

・アドバイザーや顧問としての協力、スポットコンサル

アドバイザーや顧問としての協力

100,000円/月(税別)※3ヶ月単位の契約を基本としています。

お約束すること

月1回の打ち合わせ(別途で交通費・遠方の場合は宿泊費をいただきます。オンラインも可能。)
オンラインチャットを作成し、随時アドバイスやご協力

ご協力できる内容は、プロモーション計画の立案・会議に参加してブレスト・人のご紹介・採用の支援・その他ご相談いただければ、小幡のできることであればなんでもご支援します。
→2018年4月よりリニューアルしました。現在3社に参画しております。こちらは名前を出せるタイミングで公開していく予定です。

スポットコンサル

料金は30,000円/1時間(税別)(別途で交通費・遠方の場合は宿泊費をいただきます。オンラインも可能。)

事前に資料をいただけるとスムーズですが、すべて事前に読み込んでからという想定ではないのでご了承ください。

クラウドファンディングの立ち上げサポートに限り、いくつかの条件を了承いただければ無料でサポートが可能です。詳細はお問い合わせください。

・メディアの取材・コラム執筆など

お問い合わせください。

その際はメディアの詳細(PVや読者層など)・謝金の有無と金額を必ずご記載ください。

コラム執筆中のメディア

Forbes Japan
日経カレッジカフェ(日本経済新聞社 運営)
ハフポスト(旧ハフィントンポスト) など

・お問い合わせ先

kazuki(a)nagomiobata.com

スパムメール防止のため@を(a)と表記しています。
送信の際にはお手数ですが@に変更してご入力ください。

案件によって小幡本人か秘書が対応します。

TwitterFacebookでご連絡いただける方が返信早いです。(メールはあまり見ていません。)

なお、上記の内容・金額は目安であり、内容によってはディスカウントする場合もあります。

逆に上記の料金を提示いただいても、内容に魅力を感じないものはお受けできません。

よろしくお願い致します。

(よく「あまり予算がないのですが。。」といったご連絡をいただくのですが、それだと判断できませんので、具体的な予算感をご連絡ください。)

小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
ブログの感想とかTwitterでいただけると嬉しいです。

LINE@はじめました!仕事の募集、僕からの相談、お知らせ、雑談など

NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス
会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。

「高画質」 小幡和輝プロフィール 横長



メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など

著書「不登校から高校生社長へ」
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きっかけはこちらのツイート




先日、奄美大島のフォロ割に一緒に行ったヒトデさん。
トップクラスのブロガーさんで、ホントいい人なんですよ。

そのヒトデさんが主催の会ということで、とても興味があったんですが、速攻で埋まったという話を聞き残念だなぁと思っておりました。

そこでこのツイートです。これは行くしかねぇ。







なんとか間に合いました。終了ギリギリ。名古屋遠いよ。




ローカルファイナンスラボのことかな?とりあえずイケハヤさんの名前を出したら、いい感じになりました。イケハヤさんすげぇ。








カラオケとかめちゃくちゃひさびさだったわ(笑)
朝までカラオケなんて、初めてじゃないか。いい経験でした。




ブロガーさん、アフィリエイターさんといろんな情報交換をさせていただいたんですが、みんなホントすごいわ。僕は対面で想いを伝えて人を動かすのは得意な方だと思ってるんですが、文章の力だけで人を動かすのは苦手です。

文章の力だけで戦うみなさんから学ぶことは本当に多い。これまで全然交わる機会がなかったから、最近は積極的にこういった機会に飛び込んでます。

いろいろ絡んでやりたいことあるんだよなぁ。ちょっと仕込んでますよ。がんばるぞ。

ヒトデさん、幹事のみなさまありがとうございました。
名刺の設計、会場での気配り、とても素敵でした。本当にお疲れ様でした!
次回は予定無いって言ってましたが、やりますよね?

やりますよね?お願いします!

そして、チケットを譲っていただいたタロウさんもありがとうございました!

また引き続きお願いします!

小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
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NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。

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メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など

著書「不登校から高校生社長へ」

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みなさん、ご卒業おめでとうございます。

この表現からわかるかもですが、僕は大学を卒業できませんでした。

あと2単位あれば。。

先日、和歌山大学の卒業式がありました。

同級生を見送ろうということで出席したんですが、会場に着いてすぐ、モヤモヤした感情が込み上げてきました。

卒業できないのは少し前からわかっていたこと。

「そういえば大学は?」

半分笑い話で「いやー。卒業できませんでした。」って答えてました。

正直、僕にとってはあまり関係のない話ではあります。
就活はしていないし、大学院に進む予定もないし。

だから、特に深く考えることもなく、卒業式に行きました。

「卒業おめでとう!」

当然、みんなはそれぞれの道を歩き始めます。

みんなの晴れ姿、これからの話を聞くと思ったんです。

「ああ。僕も一緒に卒業したかった。」

もちろん、会社の事業という面ではいろんなことが進んでいます。いまが一番楽しいです。

でも、なんかモヤっとした気持ちが込み上げてきました。

僕の時間がここで止まったような感覚。なんとも言葉に表現しにくいのですが、あまり居心地がいい場所ではありませんでした。

一通りみんなと話し、本来であればその後は食事会がありました。

もともとは出席するつもりだったんですが、僕は行きませんでした。

みんなのことが嫌いとか、そんなことは一切なく、行ったらダメなような気がしました。

この気持ちはなんなんでしょう。

すみません。上手く表現できないのですが、いまの僕の心境を書くと同時に、もう少し大学生をするよ。というご報告にさせていただきます。

何度も何度も辞めるかどうか悩んだけど、せっかくここまで来たので、なんとか頑張ろうと思います。引き続き見守っていただければ幸いです。

小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
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NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。

小幡和輝 プロフィール 横長


メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など

著書「不登校から高校生社長へ」


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