小幡和輝オフィシャルブログ

約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。 もっと詳しい自己紹介は下の記事を! 社会のギモンに切り込んでいきます。

約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。 社会のギモンに切り込んでいきます。

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高校生からの進路相談をよく受けるんですが
基本的に学校の先生は社会のことを知らないです。

今はインターネットがあるので、気になる職業について調べたり
SNSでコミュニティを見つけたり、会いに行くことさえできる時代です。

一瞬で世界中の情報にアクセスできるのが現代。
情報を得る手段が自分の経験や本などしかなかった時代とは状況が違います。

一方で先生はというと、センター試験を受けて大学の教育学部に行って教員免許を取って先生になっています。
→この時点でセンター試験を受けるくらい勉強をしており、大学では教育学部
つまり教育に関心がある人との交友関係が多い。ということが想定されます。

若い先生であれば、教育関係の交流が少なく視野が狭い。
ベテランの先生では交友関係は広いかもしれないが、そもそもインターネット世代でもないので価値観、常識にギャップがある。

まずこれが前提。

その上で、生徒がどの学校に進学したかというのは、学校としての評価に関わる問題なので、
学校しては当然いい大学に行ってもらいたいわけです。(学校の運営に関わるので特に私立学校であれば、その傾向は強いです。)

そしてそれは先生の学校内での評価に関わる問題なので、先生もそういった指導をするでしょう。
具体的な学校名は控えますが、生徒の想いよりも学校の評価を優先するための指導をしている学校は存在します。

すべての先生がそうとは思いませんが、先生にはこんな背景、立場があるという前提のもとで考えると、先生の意見はあくまで参考にする程度がいいと思います。

これ本当に問題だと思っていて
高校生にとって学校の先生の意見ってかなり重要じゃないですか。

その先生がこんな状態って大丈夫かよと。

もっと深刻なのは中学生。

テストの点がこれくらいだからこの高校に。というようにテンプレート化されてしまっています。
音楽が大好きで、プロを目指している子からすれば、
例えば高校に行かずに、音楽の道で生きて行くという選択が正しいかもしれないわけです。

そもそも近くにこだわらず都道府県外の学校とか。N高校のような通信制もありかもしれません。

さまざまな選択肢を提示した上で、その生徒にとって最適になりそうな進路を助言することが先生の役割ではないでしょうか。

そして、そのためにはさまざまな経験、交友関係必須です。

大学生は中高生より視野が広いからまだ深刻でもないですが、キャリアセンターの先生とか各種就活サービスの担当者とかも気をつけて。

特に就活系サービスは、学生を企業に採用させることで収益を得るビジネスなので、クライアントの企業に学生を入れることが仕事です。

相手がどういう立場で、どういった発言をしているのかというのを裏読みしないとダメですよ。自分の人生なので。

学校の先生は奈良一条高校の藤原校長の著書等を読んでください。
学生へ。藤原さんのことを知らない先生の発言は無視で大丈夫です。時代の流れを知らなすぎる。

小学校までは詰め込み教育でOK、でも高校生からは…? “正解がない社会”を生き抜くための教育論
http://logmi.jp/243272




あと、こちらの記事もぜひ。

学校の先生はクラウドファンディングを知っておくべき。
http://www.obatakazuki.com/10833544

こちらも一緒にどうぞ。
自己分析よりこれを読め。就活生に読んでほしい記事まとめ。

小幡和輝 プロフィール
1994年生まれ。約10年間の不登校を経験後、高校3年で起業。和歌山を拠点に、商品開発、イベントやプロモーションなどを企画。最近では47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位に。和歌山市観光協会のアドバイザーも務める。
世界的な経営者団体「EO」が主催するビジネスコンテスト「GSEA」で、日本代表としてワシントンD.Cで開催された世界大会で登壇。GlobalShapers「世界経済フォーラム(ダボス会議)が認定する世界の若手リーダー」に選出。
小幡和輝 OfficialWebsite

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11月22日は大阪でお待ちしてます!

以下、告知文より転載

コンプレックスや失敗を力に変える技術 

「やりたいことはあるけど、一歩を踏み出せない」
「第1志望に落ちて、滑り止めの大学に通っている」
「履歴書に空白期間があって、自信をなくしている」

自分のコンプレックスや失敗体験にとらわれて、身動きが取れなくなっている人が、
一歩を踏み出すには、どうしたらいいのでしょうか。

今回は、引きこもりや不登校、苦しい境遇や失敗経験を経て、今を全力で生きるゲストを迎え、「コンプレックスや失敗を力に変える技術」、そして、変わるために踏み出した「はじめの一歩」に迫りたいと思います。

ゲストは、10年近く不登校を経験。高校3年で起業し「和歌山を輝かせる!」をテーマにさまざまなプロジェクトを立ち上げる小幡 和輝さん。自身も引きこもり経験があるハローライフ代表の塩山。

聞き手は、体を張ったインタビューから想像がつきませんが、自身も「就職活動や面接が苦手」だったという、書けるムードメーカー(webライター)の社領エミさん。

コンプレックスや失敗を力に変える技術とは。
変わるきっかけ、一緒に考えてみませんか?

ーーー
【開催日時】2017年11月22日(水) 19:00-21:30
【場所】ハローライフ(大阪府大阪市西区靭本町1-16-14)
【参加費】2000円(交流会での1drink、軽食付き)
※追加オーダーはキャッシュオン形式
【内容】
19:00〜19:05 オープニング
19:05〜20:25 ゲストトーク
20:25〜21:00 ダイアログ
21:00〜21:30 交流会
※プログラムは変更される可能性もございますので、ご了承ください。

【ゲスト紹介】


小幡 和輝 / わかやまコンシェルジュ 1994年生まれ。10年近く不登校を経験。中学校を卒業後、定時制高校に入学し、高校3年で起業。「和歌山を輝かせる!」を活動テーマにさまざまなプロジェクトを立ち上げる。自身の経験を話すことで「一歩踏み出す勇気。」を伝えるために、全国各地の学校やイベントでの講演活動やメディア出演も精力的に行っている。


塩山 諒 / HELLOlife 代表 1984年兵庫県生まれ。2007年に社会変革への衝動を形にしようと「スマスタ」を設立。既成概念にとらわれない「創造力」と、セクターを越えた「つながり」で、この豊かなまちの格差や貧困問題解決に挑戦している。2014年度グッドデザイン賞を受賞。2016年度は「日本財団ソーシャルイノベーター支援制度」において、ソーシャルイノベーター10件に選定される。2017年10月、労働・雇用分野における取り組みを加速させるため「HELLOlife」へ社名変更。

【聞き手】

社領 エミ / 株式会社人間・書けるムードメーカー
1990年生まれ、兵庫県生まれ。株式会社人間の書けるムードメーカー。Webを中心におもしろい記事を書こうと日々奮闘しているライター。女性が脱ぐとなぜ面白くならないのかいつも悩んでいる。URL:http://2ngen.jp/ Twitter:@emicha4649

申し込みはこちら
http://peatix.com/event/317210

TWDW2017 PROGRAMS
http://twdw.jp/programs.html

小幡和輝 プロフィール
1994年生まれ。約10年間の不登校を経験後、高校3年で起業。和歌山を拠点に、商品開発、イベントやプロモーションなどを企画。最近では47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位に。和歌山市観光協会のアドバイザーも務める。
世界的な経営者団体「EO」が主催するビジネスコンテスト「GSEA」で、日本代表としてワシントンD.Cで開催された世界大会で登壇。GlobalShapers「世界経済フォーラム(ダボス会議)が認定する世界の若手リーダー」に選出。
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具体的な仕事の話はここに書きました。
23歳。地方起業のリアルな話。どんな仕事でどれくらい稼げるの?
https://note.mu/nagomiobata/n/n94c66b760e60


小幡和輝のVALUはこちらから
https://valu.is/KazukiObata










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いま、NPO法人ETIC.が運営するMAKERS UNIVERSITYという起業家育成プログラムを受けているのですが、11月5日にプログラムの集大成となる『MAKERS UNIVERSITY FES』で登壇させていただきます。

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僕が登壇するセッションテーマは起業家のファイナンンス。

ICOやエンジェル投資など資金調達の在り方が多様な時代における、
創業期の起業家にとってのファイナンスの在り方に迫る!ということで、

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僕はクラウドファンディングやVALUといった、小さなお金をたくさんの人から募るのがいいと考えていますが、資金調達にはさまざまな選択肢があります。トークセッションのお相手は数名のエンジェル投資家から大きめの資金調達を実施したYou.JAPAN Inc. CEOの中山 雅久理くん。同世代の注目起業家です。

そして、今年に入ってから一番お世話になったなぁと本当に感謝しかない、雅久理くんと僕の共通メンターである黒越さんにも意見をいただきつつ、トークセッションします。

どっちかがいい。とかではなく、さまざまな選択肢がある中で、自分にあった資金調達を選ぶ。

そんな視点の話ができたらいいなと思います。

参加申し込みはこちら
http://makers-u.jp/mufes

そもそもMAKERS UNIVERSITY(メーカーズユニバーシティ)とは?



キャッチコピーは「全校生徒、革命児」

10年後の世界の主役になる未来のイノベーターを育てる私塾です。合宿型の座学のプログラムと、第一線で活躍する起業家からの直接メンタリング、そして今回のFESのようなアウトプットの場。

それがMAKERS UNIVERSITYです。

詳しくはぜひFESに来てください。
3期生も現在募集中ですよ。

以下、告知文より転載。

────────────────────────
◆MAKERS UNIVERSITY FES 2017開催概要
────────────────────────
●開催日時
 11月5日(日) 13時00分~18時00分(12時30分開場)

●会場
 木材会館 7階 大ホール
 (http://www.mokuzai-tonya.jp/mokuzaikaikan/index.html#access) 
 JR 京葉線「新木場」駅 徒歩6分、東京メトロ 有楽町線「新木場」駅 徒歩7分、 
 りんかい線「新木場」駅 徒歩7分

●タイムライン
13時00分~13時15分 オープニング
13時15分~15時30分 二期生代表約10名によるビジョン・プレゼンテーション
15時30分~17時00分 
メンター×若きチャレンジャーたち(参加者・塾生)で創り上げる共創型トークセッション
〜メンターたちの知見・経験・教訓をどれだけ引き出すことができるのか?〜
17時00分~18時00分 MAKERS生×参加者によるブース交流会

・参加費
学生・社会人:無料

────────────────────────
◆9つの共創型トークセッションテーマ・登壇者
(一部紹介)
────────────────────────
この共創型トークセッションは、
9つのテーマに分かれて全員参加型で進んでいきます。

ただ、テーマを用意はしましたが、あくまでもテーマは場を構成する設定の一つにすぎません
メンターたちの知見を引き出していく濃密な時間に、
参加者の皆さんがどんな問題提起や相談事項、事業アイディアを持ち込み、議論することになるのか?
1歩も2歩も踏み込んだ深い対話を、
みなさんとも繰り広げていけること楽しみにしています。

◎トークセッションテーマ(1)
------------------------------------------------------
●シリアルアントレプレナー古俣大介氏から学び取る、
自分が人生かけて登る山(事業)の見出し方・登り方とは?
〜原体験をベースに事業を創る難しさ、醍醐味、葛藤を、若手起業家たちと共に迫る!〜

・"アイディアは面白いけど、稼げないし難しいと思うよ"
他者からの意見をどう受け止め、自らで考え、決断をするか?
・"自分の作った会社をどこまで大きくし、影響をもたらしたいのか?"
手の届く範囲の活動・個人事業の延長線上から、大きく事業転換をした決断の裏側
・事業が軌道に乗るまでの、一番のどん底時期の経験とどう乗り越えたのか?

●登壇者:
・メンター:古俣大介氏 ピクスタ株式会社 代表取締役社長
・1期生:吉田亮 株式会社DO THE SAMURAI 代表取締役/東京大学文学部卒
・1期生:齋藤大斗 東京大学(休学中)/株式会社ふらりーと 代表取締役社長
・2期生:木村友輔 筑波大学3年/株式会社シェアトレ 代表取締役社長

◎トークセッションテーマ(2)
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●研究領域を社会に実装していくために、自分たちがいますべきこと
〜スピード感で勝負しない、腰を据えて取り組む研究者たちの対談企画〜

・なぜ研究・サイエンス・ テクノロジーの切り口にこだわるのか?魅力に迫る!
・各々の取り組む研究分野のベースにある哲学・思想とは?
・自分自身の実力不足を体感する研究分野に挑むにあたって、どのように自身を成長させているのか?

●登壇者:
・1期生:奥村圭祐 東京工業大学 工学部情報工学科4年
<研究領域> 人と情報との関係性/自己身体認知/群知能
・2期生:沖野昇平 東京大学大学院教育学研究科臨床心理学コース修士1年/Roman Technology Field Philosopher
<研究領域>人間と技術の関係/人間らしさ/フィールドワーク
・2期生:渡辺凌央 千葉工業大学工学部未来ロボティクス学科4年/Roman Technology Robot Entertainer
<研究領域 > Human Robot Interaction / Robot Environment Interaction / Motion Design
・2期生:高倉葉太 東京大学 学際情報学府 修士課程1年 /株式会社Makership COO
<研究領域>人と魚の関係 / コンピュータサイエンス
・2期生:高橋鷹山 無所属
<研究領域>宇宙建築/Space Architecture


◎トークセッションテーマ(3)
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●〜大好きなものづくりで生きていくには〜
DMM.make AKIBA仕掛け人 小笠原治氏から引き出す、
ものづくり・ハードウェアビジネスで失敗しないために事前に知っておくべきこと

・ものをつくることが好き→ものづくりを事業にする大きな溝
・他のビジネスと決定的に違うハードウェアビジネスならではの落とし穴

●登壇者 ・メンター:小笠原治氏 株式会社ABBALab 代表取締役社長
・1期生:笹野太郎 GROOVE X株式会社
・2期生:高野慎太郎 東京工業大学電気電子工学科4年/株式会社Makership CEO

◎トークセッションテーマ(4)
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●社会起業家 小沼大地氏と共に迫る、
社会課題解決を事業にする、持続可能なモデルをどのようにつくるのか?

・前例のない社会的事業の突破口を見出す、「実績 第0号」の作り方とは?!
・受益者負担ではなく、第三者からの資金で事業として成り立たせる際の葛藤
・「社会課題解決」「社会にとって必要なこと」をどう全く知らない他者に伝え、共感を起こすか

●登壇者
・メンター:小沼大地氏 NPO法人クロスフィールズ 共同創業者・代表理事
・1期生:渡部清花 東京大学大学院 総合文化研究科・国際社会科学専攻 修士課程2年/WELgee 代表
・2期生:松岡宗嗣 明治大学/MEIJI ALLY WEEK 代表

◎トークセッションテーマ(5)
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●ベンチャーキャピタリスト佐俣アンリ氏と議論する、
『最短で成功するために最速で失敗する方法』

・大きく失敗して最短で進むには?
・自分のパフォーマンスの上げ方を自覚する大切さ
(上記にとらわれず、当日インタラクティブに話す内容も決める予定)

●登壇者
・メンター:佐俣アンリ氏 ANRI General Partner
・1期生:鈴木啓太 クイックピジョン株式会社 代表取締役社長
・2期生:神原志帆 東京大学思想文化学科4年/Cantas.inc 代表

◎トークセッションテーマ(6)
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●地域に入り込み、価値ある仕事をつくるためには?
〜地域課題に向き合う際に、持つべき姿勢と視点〜

・地域に入り込み、関係性を築くためには? (人・行政などとの関わり方)
・プロジェクト→ビジネスへ。地域に持続的に価値を生みだすために大切なこと
・地域で事業をつくる上でいつも頭におくべき"問い"とは?

●登壇者
・メンター:尾野寛明氏 有限会社エコカレッジ 代表取締役
・1期生:藤原正賢 慶應大学4年/株式会社BAZUKURI代表取締役
・1期生:竹田和広 一般社団法人ウィルドア共同代表理事

◎トークセッションテーマ(7)
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●ETIC.宮城治男氏と議論する、
自分のビジョンを実現するための次世代型のキャリアの積み方とは?

・自分で事業を起こすだけじゃない、ビジョンの実現方法と決断背景
・起業・期間限定社長・スタートアップ創業期参画、多様な人生の仕掛け方とは?

●登壇者
・メンター:宮城治男氏 NPO法人ETIC.代表理事
・2期生:仲川英歩 慶應大学4年/株式会社ペイミー
・2期生:藤川希 立命館大学4年/エブセレ株式会社 代表取締役


・・・その他約3つの分科会を企画中です。決まり次第アップデートしていきます!

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◆各ゼミ代表者紹介(一部未決定)
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◎MAKERS UNIVERSITYという学び舎で、
人間とロボットの共存・地理教育改革・宇宙建築など様々な領域に
取り組んできた代表メンバーが、伴走した起業家メンターと共に登壇します。

【古俣大介ゼミ代表者】
●木村友輔  スポーツ教育の機会均等を目指す!
筑波大学3年/株式会社シェアトレ 代表取締役社長

*登壇メンター:古俣 大介 氏 ピクスタ株式会社 代表取締役社長

【佐俣アンリゼミ代表者】
●戸塚佑太  美味しさが価値として還元される世界を
岡山大学工学部情報系学科3年/Coffee&People 代表

*登壇メンター:佐俣 アンリ 氏 ANRI General Partner

【小笠原治ゼミ代表者】
●菊地航 世界一高齢化が進む日本でだから変える未来の形
早稲田大学教育学部 5年

●高野慎太郎 ものづくりをエンターテイメントに
東京工業大学電気電子工学科4年/株式会社Makership CEO

●共に創る、が世界をもっと良くする 寺田壮輝
立命館大学 4年生/Gaudiy, Inc. CTO

*登壇メンター:小笠原 治 氏 株式会社ABBALab 代表取締役社長

【丸弘幸ゼミ代表者】
●高倉葉太 人類と魚類の関係をハックします。
東京大学 学際情報学府 修士課程1年 /株式会社Makership COO

●渡辺凌央 We Make it Romantic! 人間とロボットの共存
千葉工業大学工学部未来ロボティクス学科4年/Roman Technology Robot Entertainer

●沖野昇平  We Make it Romantic! 人間とロボットの共存
東京大学大学院教育学研究科臨床心理学コース修士1年/Roman Technology Field Philosopher

●高橋鷹山 月に家を!月での暮らしが当たり前に!
無所属

*メンター:丸 弘幸 氏 株式会社リバネス 代表取締役CEO

【水野雄介ゼミ代表者】
●田村賢哉 すべての地理教育に革新的なおもしろさを!
首都大学東京大学院システムデザイン研究科博士後期課程/
ダーウィンエディケーション株式会社 代表取締役社長/NPO法人伊能社中 理事長

*登壇メンター:水野 雄介 氏 ライフイズテック株式会社 代表取締役CEO

【高橋大就ゼミ代表者】
●山本真輝 メディカルニーズを可視化し医療に多様性を
九州大学医学部医学科4年/株式会社e-shock 代表(登記予定)

*登壇メンター:高橋 大就 氏 オイシックス株式会社 執行役員

【松田悠介ゼミ代表者】
●草加今日子 UBER型ベビーシッターで子育てシェアを!
東京家政大学家政学部児童学科児童学専攻4年/株式会社ここはぐ代表取締役社長

*登壇メンター:松田 悠介 氏 認定NPO法人Teach for Japan 創業者兼代表理事

【尾野寛明ゼミ代表者】
●小林暉 発達の特性があっても自分らしく輝ける社会へ
法政大学4年

*登壇メンター:尾野 寛明 氏 有限会社エコカレッジ 代表取締役


────────────────────────
◆MAKERS UNIVERSITY FES 2017 メンター陣紹介
────────────────────────
「変革と創造」の最前線で戦うイノベーターが、未来を創る存在として、
自らも事業に挑みながら、少数精鋭の塾生からなる「ゼミ」のメンターとして、
8か月間、伴走しました。二期生代表者ピッチでは、最高の応援者として、
共に登壇し、彼らの新たな門出に最後のメッセージを届けます。

・小笠原 治氏 ABBA Lab 代表取締役
・丸 幸弘氏 リバネス 代表取締役CEO
・黒越 誠治氏 アントレプレナー支援財団 代表理事
・水野 雄介氏 ライフイズテック 代表取締役
・松田 悠介氏 Teach for Japan CEO & Founder
・高橋 大就氏 東の食の会 事務局代表
・尾野 寛明 氏 有限会社エコカレッジ 代表取締役
・小沼 大地氏 クロスフィールズ 共同創業者・代表理事
・古俣 大介氏 ピクスタ 代表取締役社長
・佐俣 アンリ氏 ANRI General Partner

<第3期生募集中です!>
応募締め切りは12月5日22時です。
http://makers-u.jp/

小幡和輝 プロフィール
1994年生まれ。約10年間の不登校を経験後、定時制高校に入学。さまざまな経験、人と出会い人生が大きく変わる。
その後、高校3年のときに起業。和歌山を拠点に、商品開発、イベントやプロモーションなどを企画。最近では47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位に。和歌山市観光協会のアドバイザーも務める。
世界的な経営者団体「EO」が主催するビジネスコンテスト「GSEA」で、日本代表としてワシントンD.Cで開催された世界大会で登壇。GlobalShapers「世界経済フォーラム(ダボス会議)が認定する世界の若手リーダー」に選出。

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小幡和輝 Twitter(@nagomiobata)
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小幡和輝のVALUはこちらから
https://valu.is/KazukiObata


具体的な仕事の話はここに書きました。
23歳。地方起業のリアルな話。どんな仕事でどれくらい稼げるの?
https://note.mu/nagomiobata/n/n94c66b760e60







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