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【保存版】高知の子育て支援センター15件を紹介!できることも合わせて解説

こんにちは!小幡和輝と申します。
全国100箇所で不登校の経験がある人を中心にイベントを開催したり、教育系の書籍を出版したりしております。

子育てに関する不安があったり、子どもの友達作りの場を探していたりする方におすすめしたいのが、子育て支援センターです。相談・交流の場として活用できるので、一人で悩んでいる親子はぜひ足を運ぶと解決の第一歩となるかもしれません。

この記事では高知にある子育て支援センターを紹介した上で、センターが提供しているサービスを紹介しています。ぜひ参考にして、活用してみてください。

【一覧で紹介】高知の子育て支援センター15件を紹介

高知市

はるの・わくわくぽけっと拠点ひろば
高知市春野町西分1-1(春野あじさい会館内)
℡ 080-8637-8934
http://haruno-wakupoke.main.jp/

室戸市

室戸市立佐喜浜保育所地域子育て支援センター「にわかっこ」
室戸市佐喜浜町1336−3
℡ 0887ー27ー2844
https://kokoharekochi.com/spot/child-center/n2598/

安芸市

安芸市地域子育て支援センター
高知県安芸市西浜570 安芸おひさま保育所内
℡ 0887-37-9310
https://kokoharekochi.com/spot/child-center/n736/

南国市

子育て支援センター おひさま
南国市大埇乙3553-1
℡ 088-863-1001
http://oosone-fukushikyoukai.or.jp/publics/index/16/

土佐市

土佐市子育て支援センター「なかよし広場」
高知県土佐市蓮池1331 蓮池保育園内
℡ 088-852-0090
https://kokoharekochi.com/spot/child-center/n589/

須崎市

はっぴいぽけっと
須崎市山手町1-7総合保健福祉センター 3階
℡ 088-42-1159
https://www.city.susaki.lg.jp/life/detail.php?hdnKey=300

宿毛市

すくすくひろば
宿毛市和田2321
℡ 0880-63-2457
https://kokoharekochi.com/spot/child-center/n3470/

土佐清水市

地域子育て支援センターどんぐりっこ
土佐清水市清水ヶ丘31番1号 きらら清水保育園内
℡ 0880-83-0033
https://www.city.tosashimizu.kochi.jp/kurashi/section/kosodate/

四万十市

四万十市 地域子育て支援センター
四万十市右山元町1丁目2−10
℡ 0880-35-3748

香南市

香南市総合子育て支援センター「にこなん
香南市野市町西野2072−4
℡ 0887-50-5257

香美市

子育てセンターなかよし
香美市土佐山田町山田1150番地1
℡ 0887-53-1008

本山町

子育て支援センター
長岡郡本山町本山558-1
℡ 0887-76-3003
http://www.kochinet.ed.jp/motoyama-t/hoiku-hp/kosodatesienncenter.html

土佐町

土佐町子育て支援センター
土佐郡土佐町土居206(土佐町保健福祉センター内)
℡ 0887-82-0483

いの町

ぐりぐらひろば
吾川郡いの町1510番地1
℡ 088-892-3151

日高村

子育て支援センター・すくすくひろば
高岡郡日高村本郷192日高村立図書館内
℡ 0889-39-1775

 

※掲載している内容は記事執筆時点のものです。詳細は直接お問い合わせください。

子育て支援センターとは?

子育て支援センターは、主に乳幼児の子どもや親同士が交流を深める施設です。地域で子育てを支える架け橋のような場となっています。

子育て支援センターには、3つの形態があります。

  • ひろば型
  • センター型
  • 児童館型

 

それぞれ子どもの交流を提供したり、子育てへの情報提供をしたりしており、ニーズに応じてすべて利用することが可能です。

地域により、子ども家庭支援センター、こども家庭センターという名称がついている施設もありますが、役割は同じ。対象年齢は0〜6歳の子どもとその親ですが、施設によって異なるので自治体やセンターに直接確認してみると良いでしょう。

子育て支援センターでできることをわかりやすく解説

子育て支援センターでできることや対象年齢は、それぞれの施設で異なりますが、概ね以下の3つです。

  1. 育児の相談ができる
  2. 子どもの遊び場として使える
  3. 子育てに関するイベントに参加できる

 

ぜひ確認し、活用してみてください!

1. 育児の相談ができる

子育ての不安がある場合、相談に応じてもらえます。子どもについて気になることがあるとき、職員が聞き役となってくれるので、話してみるのも良いでしょう。なかには、個室の相談室を設けているところもあるので、周りを気にせず悩みを打ち明けられます。

センター型の子育て支援センターには保育士や看護師の職員もいるので、専門家からの意見がもらえるのがメリットです。一人で抱え込むことがないように支援してもらえるので、通うようになって気持ちが楽になったという声もありました。

2. 子どもの遊び場として使える

子育て支援センターには遊具や玩具があるので、子どもの遊び場として使えます。自由に交流できるので、子どもも親御さんも友達作りの場として活用できるでしょう。

絵本の読み聞かせやリトミックなどセンターごとにプログラムを用意しているので、通える範囲で内容を比較してみてもよいですね。

たくさんの子どもがいるなかで自由に交流できるため、家では喧嘩ばかりの兄弟でも楽しく過ごせたケースもあるようです。また、場所により一時保育を行っているところもあり、子どもを気にせずリフレッシュする機会も作れます。

3. 子育てに関するイベントに参加できる

子どもの発達講座や、ベビーマッサージのやり方など、子育てに関するイベントも開催しており、自由に参加することができます。

プレママ・プレパパ向けのセミナーもあるので、お子さんが生まれる前から活用できますよ!

なお、子どもが興味を持つ習い事を通して成長してほしい方には、タブレットを使った学習がおすすめです。子供のやる気を引き出しながら学習習慣をつけられるので、ぜひ試してみてください!

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ABOUT ME
小幡和輝
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。#不登校は不幸じゃない 発起人 メディア出演 『NHK おはよう日本』『フジテレビ バイキング』ほか多数。 著書に『学校は行かなくてもいい』『ゲームは人生の役に立つ。』『子ども稼ぐ力』など 詳しいプロフィールはこちらの記事をご覧ください!