地方創生会議 ロゴ


いよいよ明日になりました。

スタッフが集まってきました。

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地方創生会議は47都道府県すべてがつながる場所です。

民間企業・自治体職員・フリーランス・クリエイター・学生 など

全国に散らばる、地域が大好きな人が高野山に集まる。

地方創生のプラットフォームがここに。

地方創生会議についてはこちら
http://www.obatakazuki.com/21074477

・登壇ゲスト

トークセッション①
地方に求められる「ハコモノ」の在り方

IT化が進む中、今、アナログなハコモノに求められている価値とは?場所はメディアであり待ち合わせ場所。人が集まる溜まり場を作ることで、そのエネルギーが地域にどのような影響を与えるのか。

井上 高志 株式会社LIFULL 代表取締役社長
他力野 淳 バリューマネジメント株式会社 代表取締役
龍崎 翔子 ホテルプロデューサー / L&G GLOBAL BUSINESS, Inc. 取締役
前田 有佳利 ゲストハウス紹介サイトFootPrints 編集長(モデレーター)

トークセッション②
地方の未来をつくる行政に必要な経営感覚

一極集中化が進む中、「地方創生」は何をもたらしたのか。
今後、どのようなビジョンを描き、どのような戦略をとっていけばよいのだろうか。
行政の立場から地方創生の最前線に身を置いてきたキーパーソンが地方創生の現状(いま)を語る。

平 将明 衆議院議員
崎田 恭平 宮崎県日南市 市長
東 修平 大阪府四條畷市 市長
脇 雅昭 よんなな会 発起人(モデレーター)

トークセッション③
これからの担い手が考える地方の未来

昨年参加者から地方の未来の担い手が帰ってきた。
1年間で彼ら、地方、ともに何が変化したのか?
この1年間で感じた地方の未来と価値を語る。

飯貝 誠 タビト學舎 代表 / 第1回地方創生アワード グランプリ
木村淳史 テラコヤ伊勢型紙 代表 / 第1回地方創生アワード 審査員特別賞
島田 舜介 EVERY DENIM 共同代表 / 第1回地方創生会議 in 高野山 学生アンバサダー(岡山県)
小幡和輝 地方創生会議 Founder(モデレーター)

トークセッション④
地方における新しいお金の作り方

地方こそお金に向き合えば、新たな可能性が広がるのではないか。
お金を稼ぐのではなく「つくる」方法。
地方のお金のこれからについて様々な角度から斬っていく。

鶴岡 裕太 BASE株式会社 代表取締役CEO
家入 一真 株式会社CAMPFIRE 代表取締役社長
イケダハヤト プロブロガー
林 篤志 Next Commons Lab Founder (モデレーター)


いよいよ明日ですね。。

昨年の地方創生会議から1年。早かった。

明日が本当に楽しみです。

全国から高野山に集まってくるこの感じが最高だ。

Twitter #地方創生会議 でぜひつぶやいてください!待ってます!

応援チケット(動画視聴権)がシステムの関係上6月29日13時以降に申し込みできなくなっています。
こちらに決済システムを作りましたのでご確認くださいませ。
https://polca.jp/projects/dKkFg3BdiJc

小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
ブログの感想とかTwitterでいただけると嬉しいです。

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小幡和輝へのお仕事依頼について

NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師・#不登校は不幸じゃない 発起人

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。

「高画質」 小幡和輝プロフィール 横長


メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など