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「裁判の弁護士費用が払えない。。」そんな時に泣き寝入りしない方法

裁判はできたら避けたいですけど、最後の手段の一つです。

しかし、裁判にはお金がかかる。

特に問題なのが着手金。

勝てるならば成果報酬は払ってもいいけど、着手金が辛い。。

という理由で、泣き寝入りしている人は多いと思います。

そんな人に知ってほしいのがクラウドファンディングです。

インターネット上に企画を立ち上げて、支援者を募る手法ですが

最近では裁判の費用集めにも使われるようになりました。

法律の専門家とのマッチングサイトリーガル119が始めるようです。

お金がないから諦めるというのはとても悲しい話です。

それは無くなった方がいい。

裁判を推奨するつもりはありませんが、選択肢としてすべての人が持てるような社会になった方がいい。

そんな思いで紹介させていただきました。

ABOUT ME
小幡和輝
1994 年、和歌山県生まれ。10年の不登校を経験。不登校当時はフリースクールで学び、その後18 歳で起業。SNS を活用したマーケティングを専門とし、東京2020 オリンピック・パラリンピックでは総フォロワー1000万人以上の公式SNSアカウントを運用。 不登校への偏見を払拭し、不登校になっても取り残されない社会を目指し不登校の専門家として活動。数百回の講演活動やオンラインフリースクール『クラスジャパン小中学園』の代表として、これまでに1500人以上の不登校生徒をサポート。 テレビのコメンテーターなどメディア出演多数。著書に学校は行かなくてもいい 親子で読みたい「正しい不登校のやり方」など。ワタナベエンターテイメント文化人部門所属。