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堀江貴文さんのタクシー議論に乗っかる形ですが、僕もタクシーには言いたいことがあるので書きます。

この記事はいまタクシーの車内で書いています。

タクシーは移動手段だけじゃなくて、その時間を有効活用するために使っています。

作業したり、仮眠をとったり。

話しかけられるとはっきり言って迷惑です。

その場合、『すみません。ちょっとやることあるので、、』って伝えますが、なんか空気が悪くなるし、そもそも話したければこちらから話しかけるので話しかけないでいただきたい。

観光地であからさまに観光客とかならまだわかりますけど。

あと後部座席の会話に割り込んでくる人も嫌です。

あー。書いてるとなんかいろいろ不満が出てきました。

乗ったときに道順の指定を聞いてくるのもやだなぁ。

高速使うかどうかの確認でない場合、基本的に『最短距離で、できるだけ安くしてください。』以外の回答がないと思うんです。

あとはメーター上がるギリギリを狙って、止まる位置を変える人。

あの文句をつけても言い逃れできそうな絶妙なテクニックにぜひ名前をつけて差し上げたい。

それとこれは個人的な話ですけど、この前『お兄さん、領収書使うんですか?』って聞かれたな。

若くみられたってことなんでしょうけど、なんか腹が立った。

この辺りUbarでほぼ解決するんですよね。レビュー機能があれば、そんな運転手がどんどん排除されていくはず。

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小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
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NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers「世界経済フォーラム(ダボス会議)が認定する世界の若手リーダー」に選出。

小幡和輝 プロフィール 横長


メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など

著書「不登校から高校生社長へ」