きっかけはこちらのツイート




先日、奄美大島のフォロ割に一緒に行ったヒトデさん。
トップクラスのブロガーさんで、ホントいい人なんですよ。

そのヒトデさんが主催の会ということで、とても興味があったんですが、速攻で埋まったという話を聞き残念だなぁと思っておりました。

そこでこのツイートです。これは行くしかねぇ。







なんとか間に合いました。終了ギリギリ。名古屋遠いよ。




ローカルファイナンスラボのことかな?とりあえずイケハヤさんの名前を出したら、いい感じになりました。イケハヤさんすげぇ。








カラオケとかめちゃくちゃひさびさだったわ(笑)
朝までカラオケなんて、初めてじゃないか。いい経験でした。




ブロガーさん、アフィリエイターさんといろんな情報交換をさせていただいたんですが、みんなホントすごいわ。僕は対面で想いを伝えて人を動かすのは得意な方だと思ってるんですが、文章の力だけで人を動かすのは苦手です。

文章の力だけで戦うみなさんから学ぶことは本当に多い。これまで全然交わる機会がなかったから、最近は積極的にこういった機会に飛び込んでます。

いろいろ絡んでやりたいことあるんだよなぁ。ちょっと仕込んでますよ。がんばるぞ。

ヒトデさん、幹事のみなさまありがとうございました。
名刺の設計、会場での気配り、とても素敵でした。本当にお疲れ様でした!
次回は予定無いって言ってましたが、やりますよね?

やりますよね?お願いします!

そして、チケットを譲っていただいたタロウさんもありがとうございました!

また引き続きお願いします!

小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
ブログの感想とかTwitterでいただけると嬉しいです。

NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。

小幡和輝 プロフィール 横長


メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など

著書「不登校から高校生社長へ」