ギモンに切り込む

僕がFacebookの友人申請をあまり承認したくない3つの理由。

ほぼ毎日、知らない方からFacebookの友人リクエストをいただきます。
メッセージの無い、無言リクエストは誰かまったくわからないのでもちろん無視ですが、メッセージをいただいたとしても基本的には承認しないようにしています。(そもそもメッセージない方からの申請は相当タイミング良くないと埋もれております。。)

お会いしたときにすぐ「Facebook申請してもいいですか?」という方も苦手です。

理由その① Facebookの友人数の上限は5000人。

まず、Facebookのシステムで5000人までしか友達になれないのです、、

僕は毎日、誕生日のお知らせをチェックして、あまり更新のない人、この人はもういいかな。。という人を友人削除させてもらってます。(すみません。)
以前、5000人ギリギリになってしまったので、かなり削除させてもらい、いまは4500人前後で落ち着いてます。

貴重な友人の枠を見ず知らずの方に使うことは難しいです。

理由その② Facebookの共有の友人はソーシャル与信につながるから。

僕はその人と会うかどうか、仕事をするかどうかを判断する判断基準として、Facebookの共有の友人が誰なのかをみます。

これはSNSをよく活用している方であれば共有認識かなと思うのですが、僕は結構重要視していて、正直なところ共有の友人が0の人とはあまり会いたくないです。

まったく違うコミニュティの人という可能性もありますが、多分話が合わない可能性の方が高いので、基本的に会わないようにしています。(SNSから始まるご縁もあるし、面白い人であれば積極的につながりたいですが、、)

なので、僕が友人になることで、僕が信頼できない人に僕と友人であるというソーシャル与信を使われてしまう可能性があるので、出来るだけ知らない人と友人になることを避けています。

しかも、タチが悪い人だと僕の名前を勝手に使われる場合もあるので。。

理由その③ そもそもフォローでよくね?

友人にならなくてもフォローしていただけたら僕の投稿は見れますよね。僕の投稿は基本すべて公開設定にしてます。

友人の状態になる必要はないと思うんです。僕はあなたの情報欲しくないので、タイムラインに流れてきて欲しくない。

僕の投稿が欲しい方は、ぜひフォローしてください。
あなたのコレクション集めにお付き合いすることはできません。

申し訳ありませんがよろしくお願い致します。

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小幡和輝 プロフィール
1994年生まれ。約10年間の不登校を経験後、高校3年で起業。和歌山を拠点に、商品開発、イベントやプロモーションなどを企画。最近では47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位GlobalShapers「世界経済フォーラム(ダボス会議)が認定する世界の若手リーダー」に選出。
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小幡和輝
小幡和輝
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。 もっと詳しい自己紹介は下の記事を! 社会のギモンに切り込んでいきます。 メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など
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