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『学校にエアコンをつけない』という議論は、『エアコンがついてない会議室』で行われたのだろうか #学校は行かなくてもいい

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とても悲しい事件が起きてしまいましたね。。

毎日のように熱中症で子どもが病院に搬送というニュースを聞きます。

この暑さでエアコンついてないってありえないですよ。

例えばこれ昔の記事ですけど。

「快適さを最優先した生活を見直すべきだ」

「東日本大震災を機に自然と調和した生き方への転換を」

というのが、エアコンを設置しない理由とのことです。

なるほど。わかりました。

では、この議論を行った会議室には当然エアコンはついてないんですよね?

直接調べることはできないですけど、絶対ついてるでしょ。

ふざけんな。

僕は普段「学校は行かなくてもいい」という主張をしています。

僕はずっと不登校でした。でも学校以外に居場所があったから、学校の役割を他で代用していました。

その経験から、学校は行けるなら行った方がいいかもしれないけど、辛いなら行かなくてもいい。

行かないのであれば、これとこれとこれを抑えた方がいいよね。という「正しい不登校のやり方」を伝えています。

 

でも、今日はちょっと違う表現で。

こんな学校行かなくていいです。

学校なんかに行かなくても、他にもっと学びの場はあるから。

ちょっといまの教育おかしくないですか?

いい加減にしろ。

マジで。

【追記】

批判してもしょうがないので、提案を。

ガバメントクラウドファンディングってご存知ですか?

自治体がふるさと納税の仕組みを使ってやるクラウドファンディングです。

ふるさと納税って何に使われてるか不明確じゃないですか。

これだったら用途指定で集めるので納税もしやすい。自分の母校の子どもたちに支援できるし、税金も安くなるんだったらやりたいって人は結構いると思うんですよ。

日本一のクラウドファンディングプラットフォームCAMPFIRE代表の家入さんもこう言ってますので、ぜひコンタクト取ってみてください。

僕に相談してもらってもいいですよ。

ガチでやるならお手伝いします。ガチなら。

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僕自身も中学生までの10年間、不登校でした。しかし、その後は大学まで進学し、現在は会社の代表を務めています。

その経験を経て言えるのは「不登校は悪いことではない」ということ。行きたくない子を無理やり学校へ行かせるのも、良くありません。

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ABOUT ME
小幡和輝
1994 年、和歌山県生まれ。10年の不登校を経験。不登校当時はフリースクールで学び、その後18 歳で起業。SNS を活用したマーケティングを専門とし、東京2020 オリンピック・パラリンピックでは総フォロワー1000万人以上の公式SNSアカウントを運用。 不登校への偏見を払拭し、不登校になっても取り残されない社会を目指し不登校の専門家として活動。数百回の講演活動やオンラインフリースクール『クラスジャパン小中学園』の代表として、これまでに1500人以上の不登校生徒をサポート。 テレビのコメンテーターなどメディア出演多数。著書に学校は行かなくてもいい 親子で読みたい「正しい不登校のやり方」など。ワタナベエンターテイメント文化人部門所属。