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みんなどうしてやらないの?人生で大切にしたい『3つのC』

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こんにちは。

小幡和輝です。

僕は週に1回くらい講演をさせてもらう機会があります。

ちなみに今日も講演会でした。

もう3年くらいかな。

講演会の最後は大体同じことで締めるんですが、今日はそんな話を書きたいと思います。

人生で大切にしたい『3つのC』

Chance (チャンス)

Challenge (チャレンジ)

Change (チェンジ)

この3つの頭文字を取って3つのCと読んでいます。

現代社会はチャンスに溢れています。

自分が気になったこと、やりたいと思ったことをネットで検索すれば、その答えやヒントが書いています。

他の人が時間をかけて学んだこと、経験に対して、簡単にアクセスできるのが現代社会です。

しかし、チャンスと出会ってもチャレンジする人が圧倒的に少ない。

チャレンジしなければ人生は変わらない。

チェンジするためにはチャレンジが必要なのです。

自分自身に問いかけてみてください。

チャンスを逃した経験はないですか?

この記事を読んだことがチャンスかもしれません。

あなたがとる行動は2つ。

なにもしないのか、チャレンジするのか。

これからの人生が変わるかどうかはあなた次第です。

P.S.

ちなみにこんなの作ろうと思ってます。

nagomi_tshirts_s_s_1_________________5
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フォントどっちが良いかなぁ。ぜひツイッターとかで教えてください!

関連記事はこちら。社会のギモンにどんどん切り込んでいきます。
小幡和輝が社会のギモンに切り込む。教えて!なんでこうなってるの?

小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
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NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師・#不登校は不幸じゃない 発起人

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。
2018年、不登校を肯定するムーブメント「#不登校は不幸じゃない」を立ち上げ、8月19日に全国100ヶ所でイベントを同日開催。SNSで#の関連投稿は2万件を超え、多くのメディアにも取り上げられた。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出

「高画質」 小幡和輝プロフィール 横長

メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など




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僕自身も中学生までの10年間、不登校でした。しかし、その後は大学まで進学し、現在は会社の代表を務めています。

その経験を経て言えるのは「不登校は悪いことではない」ということ。行きたくない子を無理やり学校へ行かせるのも、良くありません。

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ABOUT ME
小幡和輝
小幡和輝
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。#不登校は不幸じゃない 発起人 メディア出演 『NHK おはよう日本』『フジテレビ バイキング』ほか多数。 著書に『学校は行かなくてもいい』『ゲームは人生の役に立つ。』『子ども稼ぐ力』など 詳しいプロフィールはこちらの記事をご覧ください!