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【保存版】青森の子育て支援センター21件を紹介!できることも合わせて解説

こんにちは!小幡和輝と申します。
全国100箇所で不登校の経験がある人を中心にイベントを開催したり、教育系の書籍を出版したりしております。

子育てに関する不安があったり、子どもの友達作りの場を探していたりする方におすすめしたいのが、子育て支援センターです。相談・交流の場として活用できるので、一人で悩んでいる親子はぜひ足を運ぶと解決の第一歩となるかもしれません。

この記事では青森にある子育て支援センターを紹介した上で、センターが提供しているサービスを紹介しています。ぜひ参考にして、活用してみてください。

【一覧で紹介】青森の子育て支援センター21件を紹介

青森市

青森県子ども家庭支援センター アピオあおもり
中央三丁目17番1号
℡ 017-732 -1011
http://www.apio.pref.aomori.jp/kodomo2011/jigyou%20-%20jidoutoshositu.html

弘前市

弘前駅前公共施設ヒロロスクエア
弘前市大字駅前町9-20ヒロロ3階、4階の一部
℡ 0172-37-1323
https://www.hirorosquare.jp/facility01.html

八戸市

みどりのかぜ北ウィング
八戸市西白山台四丁目1-16
℡ 0178-27-3311
https://www.city.hachinohe.aomori.jp/soshikikarasagasu/kodomomiraika/kosodate/1/4/4901.html

十和田市

子育て支援センター どろんこ
十和田市西二十一番町6-14
℡ 0176-23-4794
http://www.hokushinkai-towada.jp/hoku/02.html

つがる市

木造地域子育て支援センター
つがる市木造日向61-1(ひなた児童会館内)
℡ 0173-42-2111

黒石市

黒石市子育て世代包括支援センター
黒石市大字市ノ町11番地1号
℡ 0172-52-2111

五所川原市

かなぎ地域 子育て支援センター
五所川原市金木町川倉七夕野 84 番地 66
℡ 0173-52-5818

三沢市

三沢地域子育て支援センター
三沢市東町1丁目9-19チャリティー第二保育園 2階
℡ 0176-53-4062

むつ市

大平保育園子育て支援センター
むつ市大平町39-6
℡ 0175-24-5117

平川市

平川市地域子育て支援センター ひまわり子ども館
平川市碇ヶ関鯨森92-1 碇ヶ関中央こども園
℡ 0172-45-3001

東津軽郡

今別保育園 今別町地域子育て支援センターひまわり子ども館
東津軽郡今別町今別中沢165−1
℡ 0174-35-2156

平内町

平内町子育て支援センター
津軽郡平内町大字小湊字小湊 63
℡ 017-758-1214

今別町

今別町地域子育て支援センター ひまわり子ども館
東津軽郡今別町大字今別字中沢165-1 今別こども園
℡ 0174-35-2156

西津軽郡

めぐみ子ども園子育て支援センターほほえみ
西津軽郡深浦町 大字関字栃沢84-9
℡ 0173-76-2039

鰺ヶ沢町

子ども家庭班 母子支援センター
西津軽郡鰺ヶ沢町大字本町209番地2
℡ 0173-72-2111

深浦町

子育て支援センター ほほえみ
西津軽郡深浦町関栃沢84−9
℡ 0173-76-2005

南津軽郡

藤崎保育所/地域子育て支援センター
南津軽郡藤崎町 大字藤崎字中村井10-2
℡ 0172-75-6131

北津軽郡

板柳町子育て支援センターすこやかキッズ
北津軽郡板柳町大字灰沼字東1-6
℡ 0172-72-1530

上北郡

子育て支援センター
上北郡七戸町上町野82番地1社会福祉法人 七戸美光園
℡ 0176-62-3078

下北郡

風間浦村地域子育て支援センター
下北郡風間浦村大字易国間字古野18-4
℡ 0175-35-2040

三戸郡

のぼたん広場
三戸郡三戸町大字在府小路町17 三戸町総合福祉センターふくじゅそう
℡ 0179-20-0070

 

※掲載している内容は記事執筆時点のものです。詳細は直接お問い合わせください。

子育て支援センターとは?

子育て支援センターは、主に乳幼児の子どもや親同士が交流を深める施設です。地域で子育てを支える架け橋のような場となっています。

子育て支援センターには、3つの形態があります。

  • ひろば型
  • センター型
  • 児童館型

 

それぞれ子どもの交流を提供したり、子育てへの情報提供をしたりしており、ニーズに応じてすべて利用することが可能です。

地域により、子ども家庭支援センター、こども家庭センターという名称がついている施設もありますが、役割は同じ。対象年齢は0〜6歳の子どもとその親ですが、施設によって異なるので自治体やセンターに直接確認してみると良いでしょう。

子育て支援センターでできることをわかりやすく解説

子育て支援センターでできることや対象年齢は、それぞれの施設で異なりますが、概ね以下の3つです。

  1. 育児の相談ができる
  2. 子どもの遊び場として使える
  3. 子育てに関するイベントに参加できる

 

ぜひ確認し、活用してみてください!

1. 育児の相談ができる

子育ての不安がある場合、相談に応じてもらえます。子どもについて気になることがあるとき、職員が聞き役となってくれるので、話してみるのも良いでしょう。なかには、個室の相談室を設けているところもあるので、周りを気にせず悩みを打ち明けられます。

センター型の子育て支援センターには保育士や看護師の職員もいるので、専門家からの意見がもらえるのがメリットです。一人で抱え込むことがないように支援してもらえるので、通うようになって気持ちが楽になったという声もありました。

2. 子どもの遊び場として使える

子育て支援センターには遊具や玩具があるので、子どもの遊び場として使えます。自由に交流できるので、子どもも親御さんも友達作りの場として活用できるでしょう。

絵本の読み聞かせやリトミックなどセンターごとにプログラムを用意しているので、通える範囲で内容を比較してみてもよいですね。

たくさんの子どもがいるなかで自由に交流できるため、家では喧嘩ばかりの兄弟でも楽しく過ごせたケースもあるようです。また、場所により一時保育を行っているところもあり、子どもを気にせずリフレッシュする機会も作れます。

3. 子育てに関するイベントに参加できる

子どもの発達講座や、ベビーマッサージのやり方など、子育てに関するイベントも開催しており、自由に参加することができます。

プレママ・プレパパ向けのセミナーもあるので、お子さんが生まれる前から活用できますよ!

なお、子どもが興味を持つ習い事を通して成長してほしい方には、タブレットを使った学習がおすすめです。子供のやる気を引き出しながら学習習慣をつけられるので、ぜひ試してみてください!

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ABOUT ME
小幡和輝
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。#不登校は不幸じゃない 発起人 メディア出演 『NHK おはよう日本』『フジテレビ バイキング』ほか多数。 著書に『学校は行かなくてもいい』『ゲームは人生の役に立つ。』『子ども稼ぐ力』など 詳しいプロフィールはこちらの記事をご覧ください!