幼児教育

【保存版】福井の子育て支援センター17件を紹介!できることも合わせて解説

不登校の子ども、親御さん向けに公式LINEを配信中です!LINE内で無料相談も行なっています。
その他にも無料特典として以下の3つがあります。

・たくさんの不登校体験談
・書籍の無料お試し
・茂木健一郎さんなど著名人との対談記事

現在、1万人以上が登録中です。
>>小幡和輝の公式LINEの詳細はこちら

こんにちは!小幡和輝と申します。
全国100箇所で不登校の経験がある人を中心にイベントを開催したり、教育系の書籍を出版したりしております。

子育てに関する不安があったり、子どもの友達作りの場を探していたりする方におすすめしたいのが、子育て支援センターです。相談・交流の場として活用できるので、一人で悩んでいる親子はぜひ足を運ぶと解決の第一歩となるかもしれません。

この記事では福井にある子育て支援センターを紹介した上で、センターが提供しているサービスを紹介しています。ぜひ参考にして、活用してみてください。

【一覧で紹介】福井の子育て支援センター17件を紹介

福井市

子育て支援室 「赤とんぼ」
福井市風巻町28-8-1
℡ 0776-98-3269
http://www.fukuic-shakyo.jp/akatonbo.html

敦賀市

敦賀市粟野子育て支援センター
敦賀市新和町2丁目1番1号
℡ 0770-25-5647
https://www.city.tsuruga.lg.jp/about_city/cityhall-facility/shiyakusho_shisetsu/gaibushisetsu/shiensenta.html

小浜市

小浜市子育て支援センター
小浜市木崎14-1-1
℡ 0770-56-3386
https://www1.city.obama.fukui.jp/obm/kosodate/378

大野市

大野市子育て支援センター
大野市天神町1-19多田記念大野有終会館(結とぴあ)内
℡ 0779-65-7188

勝山市

勝山市地域子育て支援センター
勝山市片瀬町1-402勝山市市民交流センター内
℡ 0779-87-3830

鯖江市

鯖江市子育て支援センター
鯖江市桜町3-7-20西山公園管理事務所
℡ 0778-51-3527
https://www.city.katsuyama.fukui.jp/soshiki/40/791.html

あわら市

あわら市子育て支援センター
あわら市国影13-13
℡ 0776-77-1163
http://www.city.awara.lg.jp/annai/7200/7240/p004027.html

越前市

地域子育て支援センター ピノキオ
越前市府中1丁目11-2(NPO)子どもセンターピノキオ西山公園管理事務所
℡ 0778-23-8211
http://www.city.echizen.lg.jp/office/050/020/kateijidousoudan/kosodatesiennsennta.html

坂井市

ハーツきっずはるえ ひよこるーむ
坂井市春江町随応寺25字1福井県民生活協同組合
℡ 0776-58-0882

永平寺町

永平寺子育て支援センター
吉田郡永平寺町東古市8-16-2
℡ 0776-63-2868

池田町

池田町子育て支援センター
今立郡池田町山田20-16-1なかよしこども園
℡ 0778-44-8181

南越前町

南条子育て支援センター
南条郡南越前町東大道23-14-4南条こども園
℡ 0778-47-2411

越前町

朝日子育て支援センター
丹生郡越前町気比庄57-205朝日児童館
℡ 0778-34-7123

美浜町

美浜町子育て支援センター
三方郡美浜町興道寺38‐4
℡ 0770-32-0192

高浜町

高浜町子育て支援センター
大飯郡高浜町和田117-68高浜町保健福祉センター
℡ 0770-72-6154

おおい町

本郷子育て支援センター
大飯郡おおい町本郷110-5本郷保育園
℡ 0770-77-4152

若狭町

若狭町子育て支援センター
三方上中郡若狭町瓜生37-1わかば保育園
℡ 0770-62-2704
https://www.town.fukui-wakasa.lg.jp/town/category/page.asp?Page=1809

※掲載している内容は記事執筆時点のものです。詳細は直接お問い合わせください。

子育て支援センターとは?

子育て支援センターは、主に乳幼児の子どもや親同士が交流を深める施設です。地域で子育てを支える架け橋のような場となっています。

子育て支援センターには、3つの形態があります。

  • ひろば型
  • センター型
  • 児童館型

 

それぞれ子どもの交流を提供したり、子育てへの情報提供をしたりしており、ニーズに応じてすべて利用することが可能です。

地域により、子ども家庭支援センター、こども家庭センターという名称がついている施設もありますが、役割は同じ。対象年齢は0〜6歳の子どもとその親ですが、施設によって異なるので自治体やセンターに直接確認してみると良いでしょう。

子育て支援センターでできることをわかりやすく解説

子育て支援センターでできることや対象年齢は、それぞれの施設で異なりますが、概ね以下の3つです。

  1. 育児の相談ができる
  2. 子どもの遊び場として使える
  3. 子育てに関するイベントに参加できる

 

ぜひ確認し、活用してみてください!

1. 育児の相談ができる

子育ての不安がある場合、相談に応じてもらえます。子どもについて気になることがあるとき、職員が聞き役となってくれるので、話してみるのも良いでしょう。なかには、個室の相談室を設けているところもあるので、周りを気にせず悩みを打ち明けられます。

センター型の子育て支援センターには保育士や看護師の職員もいるので、専門家からの意見がもらえるのがメリットです。一人で抱え込むことがないように支援してもらえるので、通うようになって気持ちが楽になったという声もありました。

2. 子どもの遊び場として使える

子育て支援センターには遊具や玩具があるので、子どもの遊び場として使えます。自由に交流できるので、子どもも親御さんも友達作りの場として活用できるでしょう。

絵本の読み聞かせやリトミックなどセンターごとにプログラムを用意しているので、通える範囲で内容を比較してみてもよいですね。

たくさんの子どもがいるなかで自由に交流できるため、家では喧嘩ばかりの兄弟でも楽しく過ごせたケースもあるようです。また、場所により一時保育を行っているところもあり、子どもを気にせずリフレッシュする機会も作れます。

3. 子育てに関するイベントに参加できる

子どもの発達講座や、ベビーマッサージのやり方など、子育てに関するイベントも開催しており、自由に参加することができます。

プレママ・プレパパ向けのセミナーもあるので、お子さんが生まれる前から活用できますよ!

なお、子どもが興味を持つ習い事を通して成長してほしい方には、タブレットを使った学習がおすすめです。子供のやる気を引き出しながら学習習慣をつけられるので、ぜひ試してみてください!

【2021年】幼児向けタブレット学習教材おすすめ5選!導入の注意点や選び方も解説幼児のお子さんを勉強させるきっかけとしてタブレット学習の教材を考えている親御さんもいるのではないでしょうか。タブレットなら喜んで勉強して...

【2020年】幼児向けタブレット学習教材おすすめ5選!導入の注意点や選び方も解説

【無料相談・無料特典あり】
不登校生、親御さん向け公式LINE

LINE登録の無料特典
  • たくさんの不登校体験談
  • 書籍の無料お試し
  • 茂木健一郎さんなど著名人との対談記事

僕自身も中学生までの10年間、不登校でした。しかし、その後は大学まで進学し、現在は会社の代表を務めています。

その経験を経て言えるのは「不登校は悪いことではない」ということ。行きたくない子を無理やり学校へ行かせるのも、良くありません。

そんな僕の思いや不登校に関する最新情報をLINEで発信中です。内容盛りだくさんの特別記事も、無料で読めます!

現在、1万人以上が登録中です。登録はこちらから↓

\体験談や著名人の話を読める/

>>小幡和輝の公式LINEの詳細はこちら

YouTubeもチャンネル登録よろしくね!

ABOUT ME
小幡和輝
小幡和輝
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。#不登校は不幸じゃない 発起人 メディア出演 『NHK おはよう日本』『フジテレビ バイキング』ほか多数。 著書に『学校は行かなくてもいい』『ゲームは人生の役に立つ。』『子ども稼ぐ力』など 詳しいプロフィールはこちらの記事をご覧ください!