fbpx
不登校 PR

【保存版】神奈川の不登校対応フリースクール18選を調査【子どもがフリースクールに通うメリット&デメリットも解説!】

不登校の子ども、親御さん向けに公式LINEを配信中です!LINE内で無料相談も行なっています。
その他にも無料特典として以下の3つがあります。

・たくさんの不登校体験談
・書籍の無料お試し
・茂木健一郎さんなど著名人との対談記事

現在、1万人以上が登録中です。
>>小幡和輝の公式LINEの詳細はこちら

こんにちは!小幡和輝と申します。
全国100箇所で不登校の経験がある人を中心にイベントを開催したり「学校は行かなくてもいい」などの教育系の書籍を出版したりしております。

お子様が不登校になった際に、フリースクールに通わせようと考えている方は多いです。

そこで本記事では、神奈川にあるフリースクール18個を一挙に紹介します。

実際にフリースクールに通っていた僕が、通うメリットやデメリットについても説明するので、ぜひ参考にして、お子様にとって最も良い道を選んであげてください。

目次

神奈川にあるフリースクール18個を一挙紹介!

【神奈川のフリースクール1】
星槎学園高等部横浜ポートサイド校

学校に行くのがちょっと不安、勉強が嫌いになった、友だちとうまくいかない、自分を理解してもらえないから学校に行きづらいなど、多くの問題を抱えている生徒たちを、総合的にサポートします。

住所神奈川県横浜市神奈川区栄町 8-4
対象年齢小学6年生~中学3年生
費用授業料について 入会金 : 20,000円
※コース料金は、授業料+設備費+教材費を含めた料金です。
■コース料金
◆週5日コース : 45,000円(月額)
◆週4日コース : 40,000円(月額)
◆週3日コース : 35,000円(月額)
◆週2日コース : 27,000円(月額)
URLhttp://www.seisagakuen.jp/info_yps/freeschool/

【神奈川のフリースクール2】
星槎フリースクール横浜かもい

生徒が主人公になれる学校であり、生徒が主体的に参加できる学校なんです。そしていろいろな悩みや障がいを持っている子ども達も、又もっと新しい自分を見つけたいと思っている子ども達も、仲間を作り笑顔を持って我々の教育現場に参加できることを念頭に置いてきました。

住所横浜市都筑区池辺町4654
対象年齢小学4年生~中学3年生
費用年会費18,000円
授業料・設備費(月額)
週5日 51,000円 + 15,000円
週4日 41,000円 + 12,000円
週3日 31,000円 + 9,000円
週2日 21,000円 + 6,000円
週1日 11,000円 + 3,000円
URLhttp://seisa.ed.jp/kamo/freeschool/

【神奈川のフリースクール3】
八洲学園中等部 横浜分校

「居場所からの自立」をテーマに中学校復帰を念頭に無理のない教育活動をおこないます。入学金・授業料は無料ですので、まずは中等部へ登録し一歩前へと進みましょう。

住所神奈川県横浜市西区桜木町7-42 八洲学園大学内3F
対象年齢中学生
費用教材費:5,000円(年度ごと)
URLhttps://www.yashima.ac.jp/jhs/

【神奈川のフリースクール4】
横浜アートフリースクール

アートフリースクールは、“自由”を求めるあなたのための学校です。
好きなことなら夢中になれる、がんばれる!!
“好き”と同時にまなびの楽しさを実感しましょう!

住所神奈川県横浜市港北区新横浜2-12-2
対象年齢中学生
費用記載なし
URLhttps://www.kyokei.ac.jp/afs/

紹介した中で気に入るものがなかった場合や、そもそもお住いの地域になかった場合は、クラスジャパンをオススメします。

クラスジャパン小中学園は、不登校でも出席扱いを目指せるオンラインフリースクールです。文科省の通知に沿って学校と連携し、在宅学習のサポートを行います。

スタディサプリやすららといった、たくさんのオンライン教材の中から自分のあった教材を選択し、生徒一人ひとりの性格や個性に合わせて選ばれるネット担任が学習をしっかりサポートします。

また、プログラミングやeスポーツなどの部活も充実しており、学校でやれることはすべてできるフリースクールと言えます

最近広がってきた出席扱い制度はクラスジャパン小中学園が先駆けとなって行ってきた取り組みで、自治体や学校の出席扱いのガイドライン作成から作っている事例も多いです。

すべてオンラインで運営しているため、運営コストも削減されており、一般的なフリースクールよりも安価なので費用面からもオススメです。

>>クラスジャパン小中学園 公式HP

【神奈川のフリースクール5】
フリースクールクローバー

学校に行くことは辛い・苦しい。でも、家にずっといるのもなんだか不安だと感じてはいませんか。
そんな時は一度『フリースクール♧クローバー』に遊びに来てください。
クローバーは学校外の居場所として、さまざまな境遇の仲間たちと遊んだり、学んだり、
自分のペースで成長できる子供のための、安心して過ごせる場所を目指しています。

住所神奈川県横浜市港北区北新横浜1-3-10加瀬ビル5階
対象年齢記載なし
費用記載なし
URLhttps://fs-clover.com/

【神奈川のフリースクール6】
ABCフリースクール

「多文化共生」「定住外国人の自立」「子どもの教育保障」を基本理念として、日本に暮らす外国人市民に対して支援活動事業を行っています。彼らがコミュニティ内や社会の一員として、自立して充実した生活を送れるようサポートします。

住所横浜市鶴見区鶴見中央1-4-3 Kyodo Bldg 5F
対象年齢記載なし
費用記載なし
URLhttps://www.abcjapan.org/

【神奈川のフリースクール7】
NPO法人 子どもと共に歩むフリースペースたんぽぽ

学校は勉強したい子どもたちが、楽しんで通える所でなくてはならないのです。こどもは、学校へ行く権利はありますが、行かなくてはならない義務はないのです。
たんぽぽでは、この「子どもの権利条約」を、とても大切にしています。

住所神奈川県横浜市鶴見区佃野町1-7 深谷ビル202
対象年齢小学生以上おおむね25歳位まで
費用・おおむね週4回利用(月・火・木・金)-
月額¥20000(サポート会費¥500含む)
その他昼食・おやつ代¥4500
・おおむね1日開所日(月・火・金)を週1~3回利用-
月額¥5000(サポーター会費¥500含む)×参加希望曜日数(週1回¥5000~週3回¥15000)
その他昼食・おやつ代¥1500×参加希望曜日数(週1回¥1500~週3回¥4500)
・おおむね半日開所日(木)を利用-月額¥3000(サポート会費¥500含む)
URLhttps://www.freespace-tanpopo.com/index.html

【神奈川のフリースクール8】
NPO法人 教育★ステーション

教育★ステーションでは本来の学びである「社会で生きる力」を子ども達が自らの力で身につけるためのサポートをしていきます。

住所神奈川県横浜市中区本町4-43 セボン関内第2ビル7F
対象年齢記載なし
費用記載なし
URLhttp://www.npo-kowa.net/kyoiku-station/

【神奈川のフリースクール9】
フリースクール楠の木学園

子どもたちは誰もが、自らが抱える課題を解決する力を持っている」という信念に基づき、その力を引き出し、子どもたちに「生きる力」を身につけてもらうことが、フリースクール楠の木学園の教育理念です。

住所横浜市港北区小机町 2482-1
対象年齢中学生以上
費用記載なし
URLhttp://www.kusunoki-gakuen.jp/

【神奈川のフリースクール10】
認定特定非営利活動法人教育活動総合サポートセンター

勉強したくても、みんなについていけない子・学校に行きたくても行けない子をあたたかく応援します。

住所川崎市高津区下作延5-11-8
対象年齢記載なし
費用記載なし
URLhttp://www.kks-support.sakura.ne.jp/

【神奈川のフリースクール11】
フリースクール森の仔じゆうがっこう

森の仔じゆうがっこうでは、本人の目線、家族の目線、社会の目線、それぞれの目線に立ち、本人を、家族を、学校を、社会を眺めて、本人とその家族が元気に暮らせる毎日を目指しています。森の仔じゆうがっこうは、本人とその家族の「生きる力をはぐくむワクワクする居場所」です。

住所藤沢市大庭5404-3 205号室
対象年齢小学生〜高校生
費用週1日:10,500円/月
週2日:19,000円/月
週3日:28,000円/月
URLhttp://ysa.sub.jp/

【神奈川のフリースクール12】
特定非営利活動法人そだちサポートセンター

そだちサポートセンターは、不登校の子どもたちが気持ちを整え、今出来る活動を始めることで自信を取り戻してほしいと願っています。自分で決めて動く体験を積み重ね、歩きだせるようにと応援しています。

住所神奈川県平塚市錦町5-17
対象年齢記載なし
費用・入会金 5,000円・活動費 15,000~28,000円
URLhttps://www.sodachi-ssc.com/

【神奈川のフリースクール13】
フリースクール「のぞみ教室」

すばらしい個性や感受性をもちながら、コミュニケーションや自己表現が苦手な子どもたちが多くいます。このような子どもたちがありのままの自分を表現し、自分の意志で自信をもって行動できるように、能力や状況に合わせた指導や対応をし、子どもたちの心を開くきっかけ作りができる場として湘南校があります。湘南校では様々な特性を持っている子ども達が学んでいます。他の人の良さを知り、自分のできることで協力し合おうと努力している「関わりあい学校」です。

住所中郡大磯町大磯971 片野ビル1F星槎湘南コミュニティセンター
対象年齢小学校5年生~中学校3年生
費用入学金:260,000円(入学時のみ)
施設設備維持費:224,000円(毎年)
保険料:5,000円(毎年)
URLhttp://www.seisagakuen.jp/info_syonan/nozomi/

【神奈川のフリースクール14】
フリースクール湘南マザーアース

J-ENEPの役員、スタッフは学校教育に精通(全員が教員経験務20年以上) の臨床心理家(臨床心理士、大学教員等)集団です。学校を愛し、子どもの教育に長年たずさわってきた教員であるとともに、いずれも700件以上の相談事例を扱ってきた経験者であるとともに、現場主義を貫くスクールカウンセラーでもあります。私達は学校の先生の思いや保護者の苦しみを共に分かち合い、心には心の処方を、生活には生活の処方をいたします。

住所神奈川県茅ケ崎市新栄町7-7 丸岡第二ビル3F
対象年齢小・中・高等学校の不登校児童・生徒他
費用35,000円(応相談)
URLhttp://dp08148473.lolipop.jp/freeschool/

【神奈川のフリースクール15】
フリースクール太陽の学園

太陽の学園に通いながら、連携する通信制高校に進学し、普通高校の卒業資格を取得するパターンです。受験に関する資料を揃わない、定期テストを受けていない為に成績がつかない場合でも、通信制の高校に進学が出来ます。

住所神奈川県相模原市中央区中央2丁目7番9 中央歯科3F
対象年齢記載なし
費用記載なし
URLhttps://taiyounomura.com/publics/index/25/

【神奈川のフリースクール16】
フリースクール鈴蘭学園

当法人では、学校だけでなくフリースクールに通う事も困難なお子様に対してスタッフによる訪問も行っています。

住所神奈川県相模原市中央区矢部3-18-8プラザ矢部201
対象年齢小学生・中学生から18歳くらいまで
費用入会金 ¥10,000 通園スクール 施設維持費 \10,000/年
URLhttps://www.fs-suzuran-gakuen.org/

【神奈川のフリースクール17】
フリースクールとどまる学園

「とどまる学園」は、積極的に家庭教育をされる方や、不登校の子どもたちを応援し、児童の全人格教育を目指して、キリスト教精神に基づくフリースクールとして、日々奮闘中です。

住所神奈川県中郡二宮町二宮1126-2
対象年齢小中学生
費用記載なし
URLhttps://todomarugakuen.jimdo.com/

【神奈川のフリースクール18】
NPO法人湘南国際アカデミーフリースクール

湘南国際アカデミーのフリースクールでは、生活困窮児・者を含め、なんらかの理由で学校に行けないケースや、様々な悩み・苦しみを抱えている生徒・若者を応援し、一緒に考え解決へと導くための居場所づくりと支援を行います。

住所神奈川県藤沢市川名2丁目5-31 1階
対象年齢小(小学5年生以上)・中・高等学校の不登校児童や生徒他
費用入会金 10,000円(+消費税)
週5  45,000円(+消費税)
週4  36,000円(+消費税)
週3  27,000円(+消費税)
週2 23,000円(+消費税)
週1 16,000円(+消費税)
その他  土曜日の利用は+2,000円(+消費税)、
    傷害保険加入費用(任意)
URLhttps://freeschool.sia-npo-academy.jp/

※上記は記事執筆時点での内容ですので、詳細は運営団体にお問い合わせをお願いします。

紹介した中で気に入るものがなかった場合や、そもそもお住いの地域になかった場合は、クラスジャパンをオススメします。

クラスジャパン小中学園は、不登校でも出席扱いを目指せるオンラインフリースクールです。文科省の通知に沿って学校と連携し、在宅学習のサポートを行います。

スタディサプリやすららといった、たくさんのオンライン教材の中から自分のあった教材を選択し、生徒一人ひとりの性格や個性に合わせて選ばれるネット担任が学習をしっかりサポートします。

また、プログラミングやeスポーツなどの部活も充実しており、学校でやれることはすべてできるフリースクールと言えます

最近広がってきた出席扱い制度はクラスジャパン小中学園が先駆けとなって行ってきた取り組みで、自治体や学校の出席扱いのガイドライン作成から作っている事例も多いです。

すべてオンラインで運営しているため、運営コストも削減されており、一般的なフリースクールよりも安価なので費用面からもオススメです。

>>クラスジャパン小中学園 公式HP

ちなみに、フリースクールではありませんが、僕が運営しているゲームのオンライン家庭教師「ゲムトレ」ではフリースクールの役割を代用することが可能です!

・ゲームのトレーニング時間は朝なので、規則正しい生活になる(朝ゲーで昼夜逆転を解消)

・ゲームには脳を鍛える効果があるので、集中力や情報処理能力が向上(囲碁や将棋と同じと考えてもらえると。)得意を伸ばすことで自己肯定感も高まる。

・自宅から全国のゲムトレ生徒と繋がれるので、安心できるコミュニティでゲーム仲間ができる(ゲムトレ親の会も人気です。)

ということで、不登校のお子さんもたくさんご利用いただいてます。

体験会もやってますので、一度チェックしてみていただけると!

>>ゲムトレ公式HP

フリースクールに通う3つのメリット

こちらでは、フリースクールに通う3つのメリットを紹介します。

  1. 新しい居場所ができる
  2. 同じ価値観を持った友達ができる
  3. 色々な年代の人と交流できる

 

【フリースクールのメリット1】
新しい居場所ができる

フリースクールの大きなメリットは、新しい居場所ができるという点です。

そもそも、学校の役割は勉強とコミュニティだと僕は思っています。勉強はすららなどの家庭学習ソフトを使えば補えますが、コミュニティづくりに関しては中々難しいですよね。

そこでフリースクールに行けば新しい居場所が作れるので、学校で嫌な思いをしたお子様が元気を取り戻すためにも、通うメリットは大きいです。

【フリースクールのメリット2】
同じ価値観を持った友達ができる

フリースクールでは、同じ価値観を持った友達ができます。

スクールに通う子は、みんな何かしらの悩みやづまづいた経験を持っています。なので同じ痛みを共有できるような感覚になるんですよね。

実際に僕が通っていたフリースクールでは、いじめは起きませんでした。今でも仲が良くて、時々遊ぶこともあります。

同じ価値観を持った友達ができるというのは、フリースクールの大きなメリットでしょう。

【フリースクールのメリット3】
色々な年代の人と交流ができる

フリースクールでは、色々な年代の人と交流ができます。

スクールは基本的に小規模で運営されているので、年齢で分けられていません。

なので同じ教室に小学生と高校生が一緒にいることも普通にあり得ます。このような状況は、学校では経験できないですよね。

色々な年代の人と交流して、自分の価値観を広げられるのは、フリースクールのメリットと言えるでしょう。

フリースクールに通う3つのデメリット

こちらでは、フリースクールに通う3つのデメリットを紹介します。

  1. 経済的な負担が大きい
  2. 出席扱いにならない可能性がある
  3. 学校の勉強についていけるようになるとは限らない

 

それぞれ確認しましょう。

【フリースクールのデメリット1】
経済的な負担が大きい

フリースクールに通うことは、親にとって経済的な負担が大きいです。

場所によりますが、入会金で5万円、月額で3~4万円くらいが平均となっています。トータルすると年間で50万円くらいかかってしまうので、かなり家計に響きますよね。

特に公立の学校に通っていたお子様だと、元々の金額が少ない分、一気に負担額が増えるように感じます。

「通わせたくても、金銭面で通わせられない」という家庭もあるほど、経済的な負担が大きいです。

【フリースクールのデメリット2】
出席扱いにならない可能性がある

フリースクールに通っても、元の学校で出席扱いにならない可能性があります。

文部科学省が示す要件を満たしているフリースクールであれば、在籍している学校を出席扱いにできるという施策は、1992年から存在します。

ところが最終的には在籍する学校の校長先生が判断することなので、認められない限り出席扱いにはなりません。

学校の出席扱いになるから通わせるという考え方だと、万が一の可能性があることだけは覚えておいてください。

また出席扱いに重点を置きたいのであれば、家庭学習ソフトの『すらら』でも適用される場合があります。こちらのほうが費用がグッと抑えられるので、興味がある方はチェックしてみてください。

引用:すららHP
すららの評判・口コミは最悪?5つのデメリットや怪しい噂を徹底解説【不登校生にもおすすめ】近年インターネットの発達により、自宅で学習するサービスが増えていますよね。なかでも、アニメーションを使って楽しく学習ができる「すらら」に...

【フリースクールのデメリット3】
学校の勉強についていけるようになるとは限らない

フリースクールに通ったからといって、学校の勉強についていけるようになるとは限りません。

フリースクールは少人数の生徒しかいないので、基本的には個々の学力に応じた勉強スケジュールを立てます。

つまり学校の授業に合わせてカリキュラムを組まないので、学校の勉強スピードより遅い可能性も十分にあるでしょう。

フリースクール=学校の代用というイメージを持っている人は多いですが、まったく違うものだということは覚えておきましょう。

関連記事→不登校の7つの原因とは?不登校本の著者が対処法を年代別に解説

【無料相談・無料特典あり】
不登校生、親御さん向け公式LINE

LINE登録の無料特典
  • たくさんの不登校体験談
  • 書籍の無料お試し
  • 茂木健一郎さんなど著名人との対談記事

僕自身も中学生までの10年間、不登校でした。しかし、その後は大学まで進学し、現在は会社の代表を務めています。

その経験を経て言えるのは「不登校は悪いことではない」ということ。行きたくない子を無理やり学校へ行かせるのも、良くありません。

そんな僕の思いや不登校に関する最新情報をLINEで発信中です。内容盛りだくさんの特別記事も、無料で読めます!

現在、1万人以上が登録中です。登録はこちらから↓

\体験談や著名人の話を読める/

>>小幡和輝の公式LINEの詳細はこちら

YouTubeもチャンネル登録よろしくね!

ABOUT ME
小幡和輝
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。日本で1番当事者に会っている不登校の専門家です。1年間で1000人以上。#不登校は不幸じゃない 発起人 メディア出演 『NHK おはよう日本』『フジテレビ バイキング』ほか多数。 著書に『学校は行かなくてもいい』『ゲームは人生の役に立つ』『子ども稼ぐ力』など 詳しいプロフィールはこちらの記事をご覧ください!