このブログには不登校に関連する記事がたくさん書いてあります。

この記事にまとめましたので、時間のあるときにぜひ読んでみてください。

学校という枠によって辛い想いをしている子どもたちに届くと嬉しいな。

不登校から高校生社長へ。茂木健一郎さんとの対談&本が完成しました。
初の著書です。クラウドファンディングでたくさんの方からご支援をいただきました。茂木健一郎さんにも読んでいただき。。ありがとうございました。好評発売中です(笑)

不登校の新しい解決法。学校に行きたくない子どもと親に知ってほしいこと
学校に行かないという選択ができないのは情報不足だからだと思っています。
不登校になった後の選択肢となる仕組みをいっぱい書きました。

不登校の体験談を集めたいです。
もともと不登校の体験がある人(子どもや親など)から体験談を寄稿いただいてます。たくさんの体験談が届いているのでぜひ読んでみてください。URLの中にまとめています。

本気の学校作りプロジェクト。
学校という枠に苦しんだ僕だからこそ作れる学校を作りたい。
学校の作り方はわかったんですが、まだまだハードルがいっぱいあります。助けてください。

不登校の原因は「なんとなく」親はどう対応するべき?
よくきっかけについて聞かれるんですが、僕はなんとなくからはじまりました。
親が絶対に言ってはならないことについても書いてます。

不登校とフリーランスの親和性。コワーキングスペースが居場所になるかも。
前からずっと考えてきたことがようやく言語化できました。
不登校になったあとは就職するより、フリーランスになった方がいいと思います。

正しい不登校のやり方。 明日、学校に行きたくないキミへ。
当事者に向けたストレートな記事です。
不登校の先輩から後輩にメッセージを送ります。

学校に行かせることが虐待になるって考えたことありますか?
虐待って殴る蹴るのイメージがありますが、それだけじゃないんです。
もしかすると学校に行かせることが虐待になるかも。


学校は行かなくて"も"いい
新著 学校は行かなくてもいい ――親子で読みたい「正しい不登校のやり方」発売にあたり、改めて想いを書きました。学校を否定する本ではありません。

"も"が重要です。


【9月1日問題】『死ぬくらいなら学校は行かなくていい』は間違っています。

僕もよく使っていたこの言葉。この言葉はもしかすると子どもをもっと辛くさせていたかもしれません。

反省も込めて書きました。


僕が不登校でも大丈夫だった理由は、フリースクールに通ったから

知ってほしい選択肢。僕は学校に居場所がありませんでした。

僕が不登校でも大丈夫だったのは、フリースクールという居場所があったからです。


不登校と引きこもりの違いについて当事者が解説します。
よく同じ意味で使われてる気がするんですが、僕は明確に使い分けています。
不登校は大丈夫ですが、引きこもりはよくないんじゃないかな。

著書「不登校から高校生社長へ」無料プレゼント企画をやります。
当事者に読んでほしいのですが、お金が無くて読めないという声を聞いたので。
ぜひご連絡ください。

【Voicy書き起こし⑨】不登校の勉強法
僕がやってるラジオの書き起こしです。普段の記事とはまたちょっと違う視点で読めるかなと思います。

【不登校は不幸じゃない】8月19日全国100ヶ所でイベントをやりたいです。
9月1日、夏休み明け。子どもの自殺が多くなる。
そんなバカなことがあってたまるか。不登校を肯定するムーブメントです。


ある日を境に一人ぼっちに。逃げ続けた先に見えた、好きと才能を生かす世界。家入一真×小幡和輝対談(前編)

著書「不登校から高校生社長へ」に収録した対談をブログで公開しました。4名と対談しています。ぜひ読んでほしいです。





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不登校の体験談を募集しています。(当事者や保護者など)詳細はこちらの記事を。

8月19日に不登校の当事者に向けたイベントを全国100ヶ所で同日開催しようとしています。
協力してくれる方はぜひこのグループまでリクエストください。
https://www.facebook.com/groups/784091841780825/

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小幡和輝 Kazuki Obata (@nagomiobata)
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NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。

2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。

小幡和輝 プロフィール 横長


メディア出演 NHK・フジテレビ・日本経済新聞・The Japan Times など

著書「不登校から高校生社長へ」