タブレット学習

【2020最新】チャレンジタッチの口コミ8選と11個のメリット【デメリットも】

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こんにちは。小幡和輝と申します。
全国100箇所で不登校の経験がある人を中心にイベントを開催したり「学校は行かなくてもいい」などの教育系の書籍を出版したりしております。

最近、自宅でタブレットやスマホを使って勉強ができる、タブレット学習サービスがどんどん増えてきています。

この記事ではお子さんが自分で勉強するようになったと口コミの多い、「チャレンジタッチ」について徹底解説。
特に、親御さん目線で気になる以下のポイントを紹介しています。

  • 口コミ&評判
  • メリット・デメリット
  • 他のサービスとの比較
  • 勉強する際にサポートしてあげたいこと
  • チャレンジタッチが向いている人
  • 利用手順

 

詳しく紹介するので、チャレンジタッチが気になっている親御さんはぜひ参考にしてください。

>>チャレンジタッチの公式HP

目次

チャレンジタッチの概要を30秒で簡単に解説

運営会社ベネッセコーポレーション
使用端末専用タブレット
対応教科・国語
・算数
・理科
・社会
・英語
・プログラミング
対応範囲小学1年生〜小学6年生(幼児コースあり)
料金月額2,980〜5,730円
特徴・添削指導有り
・ゲーム機能搭載
・プレゼント有り
・紙教材へ変更可能

チャレンジタッチは、株式会社ベネッセコーポレーションが提供している、タブレット学習サービスです。

専用のタブレット端末に表示される問題に、電子ペンを使って回答していきます。タブレットに書き込むこともできるので、記述式の問題も対応。添削指導もあるので、読解力が必要な問題などもバッチリ対応しています。

料金は月額2,980円〜。学年が上がるごとに料金が上がっていく仕組みとなっています。追加料金無しで、発展・応用問題の講座を受けることも可能です。

ゲームがあったり、勉強して溜めたポイントを景品と交換できたりするので、楽しみながら勉強することができます。

チャレンジタッチの評判・口コミは?

チャレンジタッチを利用している人の口コミをツイッターから集めてきました。

ツイッターで見かけた良い評判・口コミ

ツイッターで見かけたチャレンジタッチの良い評判・口コミを厳選しました。

お子さんが自分で勉強するようになったという口コミが多いですね。褒めてくれたり、ゲームがあったりして楽しく勉強できているようです。アラーム機能があり、自分で机に向かうようになったお子さんもいるとのこと。

お子さんに勉強の習慣をつけてもらうのに、ぴったりの教材ですね。

ツイッターで見かけた悪い評判・口コミ

ツイッターで見かけた悪い評判・口コミも紹介します。

ゲーム機能が搭載され、楽しく学べる分、ゲームばかりしてしまうお子さんもいるようです。

また、問題数が少ないので、お子さんが集中して取り組むと、すぐにその月の分の教材が終わってしまうという意見も多かったです。

楽しく学べる分、ペース配分が大事になってきそうです。

チャレンジタッチの11のメリット

チャレンジタッチのメリットを紹介します。
注目すべきは以下の11個。

  1. 専用のタブレットが届く
  2. 料金が比較的安い
  3. ゲーム形式で楽しく学べる
  4. いつでも紙とタブレットを切り替えることができる
  5. 英語やプログラミングの勉強もできる
  6. 添削指導を受けられる
  7. 自分専用のとき直し問題がある
  8. 応用・発展問題を追加費用無しで受講可能
  9. 親御さんがアドバイザーに勉強計画を相談できる
  10. 勉強するとポイントが貯まり景品と交換できる
  11. 電子書籍が読める

 

それぞれ解説します。

【メリット1】専用のタブレットが届く

チャレンジタッチを申し込むと、専用のタブレットが届きます。iPadやスマホなどを用意する必要はありません。

教材は、無線LAN環境があれば毎月ダウンロードが可能です。また、インターネット等は閲覧できないようになっているので、お子さんに預けても安心ですね。

また、このタブレットは、6ヶ月以上継続して受講すると、代金が無料になります。継続して学ぶことで、タブレット代が無料になるのは嬉しいですね。

【メリット2】料金が比較的安い

料金体系が比較的安いです。チャレンジタッチは学年が上がるに連れて、値段が変わっていきます。詳細は以下の通りです。

  • 1年生 2,980円
  • 2年生 2,980円
  • 3年生 3,740円
  • 4年生 4,430円
  • 5年生 5,320円
  • 6年生 5,730円

 

他の教材だと、7,000円以上するものもあるので、チャレンジタッチは比較的安い値段で教材を使いことができまね。

【メリット3】ゲーム形式で楽しく学べる

チャレンジタッチでは、ゲーム形式で楽しく勉強することができます。

漢字や計算の練習に楽しく取り組めるような、ゲーム形式のアプリが多く入っているので、楽しく遊びながら勉強することができますね。

【メリット4】いつでも紙とタブレットを切り替えることができる

タブレット学習中心のチャレンジタッチに申し込むと、受講している途中で、紙での学習が中心の「チャレンジ」に切り替えることができます。

追加料金は発生しないので、次回の配送のタイミングで新しい教材が送られてきます。

お子さんの希望や学習状況を考慮して選びましょう。

【メリット5】英語やプログラミングの勉強もできる

学校で習う4教科に加えて、英語とプログラミングを学ぶことが可能です。どちらも小学3年生から教材に追加されます。

特に、プログラミングは小学校の授業で必修科目になっていくので、先取りして学ぶことができますね。

【メリット6】添削指導を受けられる

添削指導の「赤ペン先生の指導」を受けることができます。

小学1〜2年生では、年に3回添削指導を受けることが可能です。郵送でテキストが届き、問題を解いて返送。添削内容はネットで返却され、チャレンジタッチ内に届きます。

小学3〜6年生では、8・12・3月以外の月で、計9回添削指導を受けることが可能です。タブレット内に問題が届くので、回答して提出。添削内容はこちらもネット返却となり、3日前後でタブレット内に届きます。

毎月同じ先生が添削してくれるので、お子さんの理解度や成長ペースに合わせた指導をしてくれます。

【メリット7】自分専用のとき直し問題がある

チャレンジタッチは、自分専用のとき直し問題を自動で作ってくれます。1単元を学習し、練習問題に取り組んだ後に必ず表示されるので、間違えた問題を放置することがありません。

とき直し問題では、解答欄がシャッフルされるので、当てずっぽうではなかなか当たらないようになっています。

また、ある程度日数が経ってからとき直し問題に取り組む、「Wとき直し問題」という機能もあるので、知識の定着までサポートすることができます。

 

【メリット8】応用・発展問題を追加費用無しで受講可能

レベルの高い講座を追加費用無しで受けることが可能です。

「標準コース」「応用コース」の2つのレベルをタブレット内で自由に設定できます。

さらに、教科ごとにレベルを選ぶことも可能なので、自分の得意科目は応用コース、苦手科目は標準コースに設定するなど、自分のレベルに合わせてカスタマイズすることができます。

【メリット9】親御さんがアドバイザーに勉強計画を相談できる

親御さんが、チャレンジタッチのまなびアドバイザーに、勉強計画を相談することができます。

お子さんの勉強がうまく進んでいない時に、どう声をかけて良いのか分からない親御さんも多いですよね。そんな時は、学習のプロであるまなびアドバイザーに電話で相談し、より良い勉強環境を作っていきましょう。

【メリット10】勉強するとポイントが貯まり景品と交換できる

チャレンジタッチで勉強をするとポイントが貯まり、景品と交換することができます。

様々な種類の景品があるので、「頑張ったらプレゼントがもらえるよ」と声をかけて、お子さんの勉強のモチベーションを高めて上げると良いですね。

【メリット11】電子書籍が読める

チャレンジタッチのタブレットでは、電子書籍を読むことができます。

以下のラインナップの本を、約1,000冊無料で閲覧することが可能です。

  • 世界や日本の名作
  • 伝記
  • 自然科学
  • お子さんに人気の本

 

他にも、映画や社会科見学の動画も見ることができるので、勉強の一環として利用してみましょう。

タブレット学習には、多くのメリットがあり、文部科学省の調査で学習効果が実証されています。勉強効果を最大限に引き出す方法を、別記事でまとめているので、参考にしてください。
>>タブレット学習は効果なし?有効な2つの理由と教材の選び方を解説【文科省調査で成績アップ】

チャレンジタッチの5つのデメリット

チャレンジタッチ のデメリットを紹介します。
注意すべきは以下の5つ。

  1. 問題数が少なく配信日まで追加されない
  2. 自動採点がうまくいかない時がある
  3. 教材に期限がある
  4. 当てずっぽうでも正解してしまう
  5. ゲームばかりしてしまう可能性がある

 

それぞれ詳しく解説します。

【デメリット1】問題数が少なく配信日まで追加されない

チャレンジタッチは問題数が少なく、集中して取り組むと、早い段階で1ヶ月分の問題を解き終わってしまいます。

また、新しい問題が配信日まで追加されません。

問題数を増やすことはできないので、応用問題に挑戦したり、復習をしたりして、次の配信を待ちましょう。

【デメリット2】自動採点がうまくいかない時がある

チャレンジタッチの自動採点がうまくいかない時があります。機械が判別しているので、正しく判定されないのも仕方ない部分ですね。

漢字の書き取り問題などの記述問題を行うときは、なるべくゆっくり丁寧に書くようにしましょう。

【デメリット3】教材に期限がある

チャレンジタッチの教材は、利用するのに期限があります。

過去の教材は1年間分しか利用することができません。2年以上前の教材の復習をすることができないので、注意しましょう。

【デメリット4】当てずっぽうでも正解してしまう

チャレンジタッチは選択形式の問題が多く、当てずっぽうでも正解してしまうことがあります。

間違えた場所を把握しにくいので、紙のテキストなどで記述問題に取り組む時間を増やすのもひとつの手ですね。

【デメリット5】ゲームばかりしてしまう可能性がある

勉強をあまりせず、チャレンジタッチ内にあるゲームばかりしてしまう可能性があります。

ゲームは、勉強を楽しく進めてもらうために用意しているものなので、勉強しなくなってしまうと本末転倒です。

お子さんの学習履歴をメールで受け取ることができるので、あまり勉強が進んでいないようであれば、声をかけるようにしましょう。

ここまで、メリット・デメリットを紹介してきました。以下のような特徴が、チャレンジタッチのおすすめポイントです。

  • 価格が安い
  • 教科の対応範囲が広い
  • ゲームやプレゼントでモチベーションアップが図れる

 

お子さんが楽しく学べる教材となっているので、興味がある方はぜひ検討してみてください。

>>チャレンジタッチの公式HP

いくつか紹介したように、タブレット学習にはデメリットも多いです。別記事でも解説しているので、参考にしてみてください。
>>タブレット学習にはデメリットも多い?やめた理由と本当のおすすめ教材3つを紹介

チャレンジタッチ(タブレット)とチャレンジ(紙)を徹底比較

タブレット教材であるチャレンジタッチと紙教材のチャレンジを表で比較してみました。

 チャレンジ
タッチ 
チャレンジ
料金2,980円〜2,980円〜
目的楽しく勉強自分で考える
特徴・タブレット
・レベル変更可
・とき直し問題
・自動採点
・ゲーム機能
・テキスト
・1回15分
・添削指導多め
・毎月テスト
・復習ドリル

タブレットと紙教材では値段が変わりません。どちらの教材も学年が上がるごとに、同じように値段が上がっていきます。

タブレット教材のチャレンジタッチは、勉強に楽しく取り組める教材です。ゲームなどを使って、自分から勉強したくなる環境を整え、選択問題などの、比較的取り組みやすい課題を提供しています。
また、とき直し問題に力を入れているので、間違えた部分を必ず復習できる流れになっています。

紙教材のチャレンジは、自分で考える力を伸ばす教材です。記述形式のテキスト学習なので、自分で考えて問題に取り組む必要があります。途中式などもしっかり残せるので、間違えた部分も明白です。
添削指導も低学年のうちから年に9回ほど受けることができます。月末に行う実力診断テストの結果を受け、自分専用の復習ドリルが届くので、苦手分野も克服できます。

自分から勉強するようになって欲しいお子さんにはタブレット、読解力を伸ばしたい場合は紙の教材を選ぶと効果的です。

チャレンジタッチと他のタブレット教材を比較

チャレンジタッチと、他のタブレット教材である「すらら」「スマイルゼミ」を表で比較しました。

 チャレンジタッチ すららスマイルゼミ
料金2,980〜
5,730円
7,480円2,980〜
5,700円
使用端末専用端末・PC
・スマホ
・タブレット
専用端末
対応教科・国語
・算数
・理科
・社会
・英語
・プログラミング
・国語
・算数
・英語
・国語
・算数
・理科
・社会
・英語
・プログラミング
特徴・選択式
・ゲーム
・景品
・添削
・記述式
・無学年
・質問可

・動画
・ドリル

チャレンジタッチと他の教材を比較してみると、料金は他の今日より比較的安めとなっています。

対応教科は小学校で学ぶ4教科に加え、英語・プログラミングにも対応しているので、幅広いです。

特徴を他のサービスと比べると、ゲーム機能があるなど、楽しく学ぶというところにフォーカスされています。
特に、ポイントを溜めてプレゼントと交換できるのは、他のサービスには無い特徴。お子さんの勉強のモチベーションも高まりやすいです。

チャレンジタッチを使って勉強する際に親御さんがサポートしたい3つこと

チャレンジタッチを使って効率よく勉強するために、親御さんがサポートしたいことがいくつかあります。
サポートしたいのは以下の3点。

  1. 勉強に取り組めているか確認する
  2. 教材がお子さんのレベルに合っているか確認する
  3. しっかりと休憩を取っているか確認する

 

それぞれ解説します。

【サポートしたいこと1】勉強に取り組めているか確認する

お子さんが勉強にきちんと取り組めているか確認しましょう。タブレット学習は、先生や講師がいないので、自分で勉強する意識がすごく大切になります。

お子さんの学習の進捗状況は、タブレットに登録したメールアドレスに届くように設定することで、確認することができます。

点数が低かったり、あまり勉強ができていなかったりするようであれば、「最近勉強どう?」と声をかけてあげましょう。どのように声をかけて良いか分からない場合は、チャレンジタッチのまなびアドバイザーに、相談してみると良いですね。

【サポートしたいこと2】教材がお子さんのレベルに合っているか確認する

教材がお子さんのレベルに合っているか確認しましょう。問題が簡単過ぎたり、難し過ぎたりすると勉強の効率が落ちてしまいます。

標準コースと応用コースをいつでも変更できるので、教科ごとの進捗や点数を確認し、適正なレベルに合わせてあげましょう。

【サポートしたいこと】しっかりと休憩を取っているか確認する

しっかりと休憩を取れているか確認しましょう。タブレット端末を使い続けると目が疲れたり、姿勢が悪くなったりするので、ある程度時間が経ったら休憩を取った方が良いです。

ゲーム機能があり、お子さんも長い時間タブレット端末を使いがちなので気をつけましょう。

チャレンジタッチには、「休憩を取ろう」とアラートが出る機能があるのですが、強制力がありません。タブレットを使い過ぎているなと思ったら、声をかけるようにしましょう。

チャレンジタッチはこんなお子さんを持つ親御さんにおすすめ

チャレンジタッチはこんなお子さんを持つ親御さんにおすすめです。

  • 勉強があまり好きじゃないお子さんがいる人
  • お子さんの勉強へのモチベーションをあげたい人
  • タブレット学習の費用を抑えたい人

 

チャレンジタッチは、選択問題が中心なので、勉強に取り組みやすいです。ゲーム機能もあるので、勉強があまり好きではないお子さんも、進んで勉強したくなるような環境を作ることができます。

勉強をするとポイントが溜まり、景品と交換することができるので、勉強のモチベーションも高まりますね。

費用も他のタブレット教材と比べると比較的安いので、学習費用を抑えて勉強することができます

上記に当てはまる人は、ぜひチャレンジタッチを検討してみてください。

>>チャレンジタッチの公式HP

チャレンジタッチの利用手順を画像付きで解説

チャレンジタッチの登録手順を実際の画像付きで解説します。

ステップ1 入会の申し込みを選択

進研ゼミのHPに入り、上側のタブから「進研ゼミ 小学講座」を選びます。

進研ゼミ小学講座のページに進むと、画面右側に「入会の申し込み」というところがあるので、クリックします。

スマホでは、画面の一番上に申し込みのボタンがあるのでタップします。

ステップ2 講座を選択

申し込み画面に進んだら、講座を選択します。

各学年ごとに別れているので、受講したい学年を選びましょう。

ステップ3 教材の選択

次に教材を選択します。

まずは学習スタイルで「チャレンジタッチ」を選択。その後、初めてチャレンジタッチを申し込む場合は、専用タブレットの説明を選択し、注意事項を確認しましょう。

タブレットを壊してしまった時に、通常より安い価格で交換してくれる「チャレンジパッドサポートサービス」にも加入できるので、詳細を確認しておきましょう。

ステップ4 保護者・受講者・支払い情報の入力

保護者と受講者の情報を入力します。

その後、支払い情報を入力します。毎月払いと12ヶ月分一括払いで料金が変わるので注意しましょう。

支払い方法を下記の中から選んで、詳細情報を入力します。

  • クレジットカード払い
  • 郵便振込
  • コンビニエンスストア振込
  • 口座引き落とし

 

その後、確定を押したら申し込みが完了です。

タブレットが届くのを待ちましょう。配達までは少し時間がかかることがあります。届いた後は、タブレットの初期設定が必要です。

お子さんが使えるようになるまで、少し時間がかかるので注意しましょう。

勉強が苦手なお子さんがいるならチャレンジタッチがおすすめ

この記事では、チャレンジタッチを始める際に気になる以下のポイントを解説しました。

  • 口コミ&評判
  • メリット・デメリット
  • 他のサービスとの比較
  • 勉強する際にサポートしてあげたいこと
  • 利用手順
  • スタディサプリが向いている人

 

チャレンジタッチは他のタブレット教材と比べると、ゲーム機能や景品などがあり、楽しく勉強ができる教材です。

学校で勉強する国語・算数・理科・社会の4教科に加え、英語やプログラミングまで学ぶことができます。

あまり勉強が好きではないお子さんがいるのであれば、一度検討してみることをおすすめします。チャレンジタッチを使えば、勉強好きになってくれる可能性も高いですよ。

>>チャレンジタッチ公式HP

また、小学生・中学生のお子さんにおすすめのタブレット教材を、別記事でまとめているので、参考にしてみてください

>>【完全版】小学生向けタブレット学習おすすめ9選

>>【レベル別】中学生向けタブレット学習教材おすすめ5選!取り入れるメリットも解説

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そんな想いに賛同してくれた方が記事を寄稿してくれました。100人以上の体験談が集まっています。記事を書いてくれる人も募集中です。

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学校に行きたくない不登校の子どもと親に読んでほしい記事まとめ。

不登校は不幸じゃない。周りの目だったりもあるし、どうしても不安になっちゃいますよね。視野が広がるきっかけになれば嬉しいです。

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小幡和輝
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。日本で1番当事者に会っている不登校の専門家です。1年間で1000人以上。#不登校は不幸じゃない 発起人 メディア出演 『NHK おはよう日本』『フジテレビ バイキング』ほか多数。 著書に『学校は行かなくてもいい』『ゲームは人生の役に立つ。』など。 詳しいプロフィールはこちらの記事をご覧ください!
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